ミラージュリレー小説ログ
最近紐解かれた物語です
これから先はあなたが物語を語って下さい
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11/03 21:40:37 : 高耶「そんなことまで予想していたのか・・・・。」
11/04 18:30:56 : 千秋「はっ!俺にぬかりはないのさ。」
11/04 21:58:27 : ナレーション「一方、直江。」
11/04 21:59:10 : 直江「くぅぅぅ・・・・、か、景虎様・・・・・・。」
11/05 00:37:06 : 千秋「情けねぇな、直江。つー事で、景虎は貰ってくぜ。」
11/05 00:38:02 : 高耶「直江…悪いな。俺、千秋と行くわ。」
11/05 00:39:43 : 千秋「合意の事だから、誰も追いかけて来るなよ。人に情事を見られたくないし?」
11/05 12:53:37 : 高耶「さて。これで、直江の奴どう出るかな・・・・楽しみだな。クッククク。」
11/05 18:27:44 : 千秋「…言っとくが景虎、本気で犯るからな。」
11/05 18:30:22 : 高耶「分かってる。…お前とヤった後の直江の反応が楽しみだな 」
11/05 22:55:44 : 千秋「その前に足腰立たない様にしてやるよ」
11/05 23:37:44 : 高耶「できるんだったらやってみろよ。おれはそんなに簡単にはいかないぜ。
」
11/05 23:39:42 : 直江「そっ……そんなっ!!!!高耶さんなんてことを……。おのれ、千秋。高耶さんに催眠暗示でもかけたな!!」
11/06 18:28:25 : 高耶「ぶつぶつぶつぶつ・・・・ふふふふ・・・・」
11/06 18:28:53 : ナレーション「確かにイッちゃってる高耶さんであった。」
11/07 00:49:11 : 千秋「床勝負ってか?んなのは、俺様の勝ちに決まってんだろうが」
11/07 12:46:01 : 美弥「千秋さん・左手赤。右手緑。左足が黒。右はそのまま。
お兄ちゃん・左手が右斜め下の白。右手がそのまま。右足が黒だね。
右足は黄色。」
11/07 12:48:48 : ナレーション「これって・・・何年か前にハッヤタゲームですよね。掲示板に出た色に手足を置いていく遊び。」
11/07 18:21:17 : 哲哉「うわっ!なっつかし〜。俺、昔それはまってたぜ。友達とすごい盛り上がったよ。なぁなぁ、仰木はこれやったことあんのか??
」
11/07 21:57:09 : 高耶「まぁ、少しだけなら…って、その勝負じゃねえ!!」
11/07 22:00:42 : 千秋「お子様の為に分かり易く説明してやろうか?床勝負ってのはSEXだよ、SEX。分かったか?ガキども」
11/08 12:47:08 : 景虎「SペシャルEX錠剤。これで貴方の肩こりは解消されます!!今はオープン価格!!2瓶で¥2500!!!
」
11/08 14:56:49 : 千秋「そりゃ、安いな。って、それでもねぇだろーが……。自分でぼけんなよ。」
11/08 16:01:42 : 高耶「ちっ・・・しょ-がねぇ・・・勝負してやるよ!!野球拳!!」」
11/08 16:02:09 : 効果音「ちゃちゃちゃちゃっちゃちゃ-」
11/08 18:33:53 : ナレーション「暫くお待ち下さい…。」
11/08 18:36:18 : 千秋「往生際悪いぜ、景虎さんよぉ?素直に負けを認めて、俺に犯らせろ(悦)」
11/09 13:45:48 : 景虎「断る!!来春頃にようヤット我らの400年の戦いが終わるのだ〜〜!!だからソレマデは誰にもやられる訳にはいかんのだぁぁぁ!!!」
11/09 15:47:32 : 千秋「直江にヤられただろ〜が…。」
11/09 15:49:17 : 綾子「…。はぁ、もう直ぐ終わりね、小説。」
11/09 17:03:44 : 高耶「ねーさん……、そんな悲しそうにすんなよ。やっと長かった闘いが終わるんだから。」
11/09 17:05:29 : 綾子「でも、ちょっと寂しいじゃない。闘いが終わったら、わたし達みんなどうなっちゃうのかしらね。」
11/09 17:16:51 : ナレーション「決まってんじゃン!!成仏よ!!!」
11/09 17:44:32 : 直江(心の声)「成仏!?冗談じゃない!高耶さんと色々なプレイしてないのに!!」
11/10 01:02:37 : 千秋&綾子(心の声)「直江、おまえはその事しか、頭にねえねかよ!」
11/10 14:45:55 : 景虎「大人しく成仏しやがれぇぇぇ〜〜〜!!!天誅〜〜!!」
11/10 19:02:40 : 綾子「まったく!!ひとがちょっとしんみりしてるときにそんなこと言わないでよ。」
11/10 20:44:13 : 氏照「さぁぁぁぶぅぅぅぅろおぉぉぉぉううううぅぅ!!この兄に教えてくれ!!邂逅編はもうやらぬのか・・?アレはまだ三郎が直江のヤツを嫌っているという、素晴らしき名作!!アレはもう読めぬのか!!・」
11/11 13:22:08 : 景虎「ア・兄上?邂逅編ですか?ん〜あれはもォ〜長秀も出てきたことだしまぁ〜番外編見たのは書くのでは?」
11/11 22:05:16 : 氏照「三郎!!よし!!決めた!!今日は兄と帰ろう!!北条の屋敷へ!!小田原へ!!ロ●ンスカ−に乗って!!さあ帰るぞ!!」
11/11 22:07:01 : ナレーション「ぐいぐいと高耶の手をひっぱる氏照。高耶も兄のことを邪険にするわけにはいかなく、途方にくれた様子でなすがままになっている。」
11/11 22:08:44 : 直江「ちょ・・・ちょっと待ってください、お兄さん!!高耶さんには妹さんもいるんですよ!!美弥さんを残していくとは酷いじゃないですか!!高耶さんは私達と松本へ帰るんです!!」
11/11 22:12:22 : 氏照「くぅぅぅ!!直江!!この痴れ者が!!わしは知っておるぞ!!そなた、かんしょ-したての頃、三郎を刺したな!!自らさしおったくせに、生死を彷徨う三郎に看病と見せかけてあ-んなことやこ-んなことを・・・・・・ゆ・・許せん!!」
11/11 22:13:47 : ナレーション「彼は邂逅編3巻外道丸様事件のときの事を言っている様子。景虎様にちゅ-したり、乳首にセクハラしたり・・・・・・。」
11/11 22:14:05 : 高耶「・・・・?何のことだ・・・?」
11/11 22:15:03 : ナレーション「あ、高耶さんが怪訝そうだ!!意識が無かったから覚えていない様子。直江、微妙に青ざめています。」
11/11 22:15:53 : 千秋「なにぃ・・?オレも知らないぞ!!直江のヤツそんな大昔からセクハラしていやがったのか!!?」
11/11 22:17:17 : 綾子「だって外道丸様事件のときまだアンタいなかったじゃないの、そういえば、アンタの事あたし達が助けてあげたようなもんだったわよねぇ・・・・」
11/12 12:55:20 : 景虎「ほほ〜。セクハラねぇ〜・・・あの頃からなのか?直江・・・(-_-メ;)テメ・・・」
11/12 20:52:34 : 直江「ちっ…、違うんですよ。高耶さんっ!!あれはそんなんじゃなくて…。」
11/12 21:39:29 : 黒成田「…あ。高耶(の肉体)の処女って、直江さんが奪ったと読者は思っているみたいだけど、本当は違うんだよね〜。ね、高耶?」
11/12 21:40:58 : 直江(心の声)「…何だと…。」
11/12 21:43:20 : 黒成田(弥勒菩薩)「ふふふ…。直江さんに獲られる前に、俺が頂いちゃったからさ」
11/14 13:29:31 : 高耶「え!?いつ!!!」
11/14 13:43:22 : 高耶(心の声)「…何とかして、誤魔化さないとヤバイな。」
11/14 19:06:23 : 直江「高耶さん?いったいどういうことなんですか?ちゃんと説明してくれませんか?」
11/14 19:08:03 : ナレーション「さっきまで責められてた直江が今度は高耶さんを責めてますね。しかも、微笑んでるのにオーラが怖い!高耶さんぴーんち!!笑。」
11/15 14:36:14 : 高耶「ハン!!本編が終わればこっちのもんだぁ〜〜〜!!!逃げるぞ野郎ども!!」
11/15 20:14:04 : 赤鯨衆の面々「がってんでい!!隊長!!」
11/15 21:31:40 : 直江「私から逃げられると思っているのですか?(嘲)」
11/16 14:27:47 : 景虎「黙れ!!犬!!お座り!御手!三回周ってワンと鳴け!!主人には絶対服従!!!ボールとってコイ〜〜〜!!」
11/16 21:03:04 : ナレーション「あ〜、高耶さんは最終手段に出ましたね。まあ、それほどピンチって事ですね。笑。さぁ、直江さんはどう出るんでしょうねぇ??」
11/20 20:59:08 : 直江「どう出るも何も…お仕置きですね(ニヤリ)」
11/21 13:09:17 : 景虎「プッツン・・・・いい加減にしとけよ?直江・・笑顔で。」
11/21 21:50:03 : 直江「そんなっ!!あなたがわたしに隠しごとをしなければお仕置きだってないんですから、ちゃんとわたしにも説明して下さいよ。」
11/22 00:11:06 : 景虎「…それは…だな…(汗)」
11/22 13:19:47 : 高耶「俺達を疑うのか?直江・・・そっか俺達の関係ってそんなもんか。
解ったそんなに疑うんだったら俺達サッパリ分かれよう!!!」
11/22 16:52:32 : 直江「疑うだなんて…私は本当のことが知りたいだけなのですよ。貴方の事は何でも知りたいんです!」
11/22 22:38:05 : ナレーション「バックテ−マ、マイハ−トウィルゴ−オン」
11/22 22:40:17 : 効果音「茶−ら−らら−ら−らら-ら-ら-ら-ら-ら-ら-ら-まいは-と-うぃるご-おん-ららら-らら-・・・・・・・ちゃらら-らららら-ら-ららら-ら-ら-ら-・・・・」
11/23 13:11:06 : 高耶(心の声)「しめたぞ・・・フフフフ」
11/23 14:53:38 : 直江「…誤魔化そうとしても、無駄ですよ。」
11/23 16:57:36 : 綾子「まったくもう!!二人とも今更だけど、痴話喧嘩は時と場所をわきまえてやってよね!!景虎、みやちゃんが固まってるわよ!!」
11/23 16:58:14 : ナレーション「綾子の言葉にはっと我に返る高耶さん。」
11/23 16:59:47 : 高耶「はっ・・・美弥、ごめん、さあ帰ろうな、今夜はお兄ちゃんが夕飯作ってやるから、ほら、譲も行くぞ、じゃぁなみんな。」
11/23 17:01:28 : ナレーション「不審そうな妹の頭を皆に下げさせ、背を無理やり押しながら皆に笑顔で別れを言う高耶さん。」
11/23 17:02:02 : 譲「ええと・・・・じゃぁ皆さんさようなら・・・・。」
11/23 21:56:51 : 直江「…逃げるのですか、高耶さん?」
11/24 20:14:34 : 高耶「逃げね-よ!!オレ達はただ家に帰るだけだって!!腹減ってんだよ!!今夜は・・・・・・鍋にすっか。いいか?美弥?」
11/24 21:21:46 : 美弥「う…うん。美弥はいいけど、直江さんほっといてもいいの?お兄ちゃんにまだ話があるみたいだけど…。」
11/25 13:09:50 : 高耶「俺は無い・・・・!!!」
11/25 19:35:28 : 直江「そっ…そんな…。高耶さんなぜそんなことを言うのですか?逃げないと言ったばかりなのに…。」
11/25 20:43:53 : 高耶「あ-も-うるせ-!!だから腹減ってるんだって言ってんだろ!!お前オレになんか話でもあるわけ?今じゃないと駄目なのか?オレはこれ以上美弥をオレの用事で連れ回したくないんだから、さっさと用を言うか大人しく食いに来るか明日以降にするか決めやがれ!!しまいにゃマジで怒るぞ!!」
11/26 13:13:55 : ナレーション「一気に喋り終えましたね・・・・よほど溜めてたんですね〜〜」
11/26 21:40:52 : 直江「夕食をいただきに行ってもいいんですか。それなら、一緒に行きますよ。」
11/26 21:48:41 : 高耶「材料は全員の分お前持ちな。譲も食っていけよ。」
11/27 21:31:55 : 直江「かまいませんよ。あなたと一緒に夕食が食べられるのなら、いくら出しても惜しくありませんから。」
11/28 12:47:32 : 高耶「そうか!?いくら出しても惜しくないか・・・よし!!今日は直江の奢りだそうだから全員で豪華松茸・霜降り和牛の鍋大会だ!!
皆集れ〜〜〜!!!
」
11/29 14:47:07 : 譲「おいおい、いくら何でもそれは直江さんに迷惑だって」
11/29 18:38:19 : 高耶「良いんだよ。いくら出しても惜しくないって言ってるんだから。」
11/30 15:31:57 : 直江(心の声)「高耶さんのために出すのは惜しく無いですがね(困)」
11/30 17:22:35 : 高耶「何だ?直江。何か良いたそうだな。ニッコリ←(さり気に威)」
12/05 15:10:26 : 譲「…。」
12/09 14:02:07 : 高耶「と言う訳だ・・・・直江。サァ〜おのおの方!!今宵は直江信綱の奢りだ!!思う存分飲み食いしてくれ!!」
12/09 18:44:35 : 千秋(心の声)「出来る事なら景虎も食いてぇな…」
12/09 19:35:31 : 美弥「お兄ちゃん、お兄ちゃんっ!家にそんなにいっぱいの人、入んないよ〜。つぶれちゃう〜〜!!!」
12/10 12:45:04 : 高耶「大丈夫!!こんな事もあろうかと特大宴会場を予約しといたぞ。帝国ホテルのパーティー会場・・・芸能人がよく使うところ。最高級だぞぉ?」
12/12 17:24:12 : 直江(心の声)「帝国ホテル・・・・高耶さんと2人っきりなら本当に、最高なんですがね・・・・・」
12/12 20:16:06 : 高耶「(直江を呆れた眼で見ていたが、千秋に一瞬でズボンを脱がされて…)……ち、千秋止めろってっ…。…んぅ…はぁあんっ!!」
12/12 20:17:01 : 効果音「くちゅ・ちゅく・ぐちゅ……」
12/13 14:19:39 : 高坂「ヤレヤレ・・・上杉の連中は何所ソコ構わず主人を押し倒しよって・・まともなもは居らんのか?」
12/14 00:39:31 : 黒成田「居る訳ないよ…。」
12/14 13:18:46 : 深志の仰木「即答してんじゃね〜〜!!テェメーモいい加減にシヤガレ〜〜〜!!
(信長に教わった破魂波をその場にいた全員にくらわした)」
12/14 17:43:31 : 黒成田「うわっ、危ないなぁ…。信長に教わったって言っても、アイツがそんなに簡単に教えるのかなあ?…もしかして高耶、信長とも関係していたわけ?」
12/14 22:32:19 : 高耶「・・・・・(間)ゆっゆ譲〜!きっきっきっ気持ち悪いことゆうな〜〜!(動揺のあまりどもりすぎ)」
12/14 22:48:57 : 直江「高耶さん?いったいどういうことなんですか?あなたはそんなに何人とも関係があるんですか?」
12/14 22:50:25 : ナレーション「と、にっこり笑って直江さんが言った。笑ってるけど、それだからこそ怖いとも言う。。。」
12/14 23:38:47 : 高耶「何人もなんてある訳無いだろ!!有ったとしても、20人くらいだよ!!」
12/15 13:18:53 : 景虎「と言うか・・・同盟だなこれは。うん。そうだ同盟だ!!今後の為にと思って。だってビョヨミだぞ?ミラが終わるのこれ終わったら俺たち無職だぞ?路頭に迷うんだぞ?美弥だってまだ学生だし・・・」
12/15 18:31:46 : ナレーション「もしも〜し、高耶さん。語ってるとこ悪いんですけど、直江さんがいるのに20人って少し多くありませんか?」
12/15 20:47:15 : 高耶「だ-も-!!オレの名をかたって勝手ほざいてんじゃね-!!みやもいるっつ-のに!!この身体にカンショ−してからは直江としかやってね-----------!!!!」
12/16 13:06:16 : 景虎「ツーカ一方的にヤラレタンダガナ・・・・どさくさに紛れて。」
12/16 21:32:26 : 直江「ふふふ。一方的だなんて、高耶さん。あなたもあんなに喜んでいるくせに、嘘をついてはいけませんよ。」
12/17 13:18:08 : 景虎「誰のせいで服毒自殺やらかしたと思っていやがる!!思いっきり咽に手突っ込みやがって!!マジで苦しかったんだからな?!それに、お前が邪魔しなかったら俺今頃、魂核爆発なんて心配しなくて良かったんだよな・・・・・」
12/20 11:31:48 : 美弥「もお、イヤだ…。お兄ちゃんもコワレていく…。どうにかしてよ!」
12/20 11:32:15 : 高耶「み、みや?」
12/20 11:33:57 : 美弥「お兄ちゃん、直江さんと幸せになりたいんでしょ?なんで、そんな浮気みたいなことするの!?」
12/20 11:35:08 : 綾子「今や、そういう問題じゃないと思う…。」
12/20 11:36:47 : 千秋「俺は景虎とはやってない!まじで!!(直江がコワいから)」
12/20 11:37:59 : 美弥「直江さんを悲しませるお兄ちゃんなんか、だいっきらい!!直江さんが可哀相よ!!」
12/20 11:38:24 : 高耶「!!!!!」
12/20 11:39:26 : 哲哉「仰木もかわいそかばってん、しょんなかばい。」
12/20 11:39:51 : 綾子「身から出たさび」
12/20 11:40:22 : 色部「自業自得」
12/20 11:40:53 : 千秋「穴があったら入りたい」
12/20 11:41:45 : 直江「アホか、おまえ(千秋)は」
12/20 11:42:54 : 美弥「そんな事してたら、みや、直江さんにお嫁にいくからね!」
12/20 11:43:33 : ナレーション「しょーげきのしんじじつー。」
12/20 11:44:19 : 直江「漢字を使え、漢字を。」
12/20 11:47:06 : 千秋「笑劇の心辞寺都。完次。」
12/20 11:47:39 : 直江「・・・・・・。」
12/20 11:49:46 : 潮「所右下来野審事地2−。缶児。」
12/20 11:51:35 : 直江(心の声)「バカばっかり…。」
12/20 11:53:12 : 高耶「美弥が…美弥がよめに!?しかも直江のトコに…」
12/20 11:54:14 : 綾子「ケッコンしたらさあ、名字かわるよねー。」
12/20 11:55:59 : 橘 照弘「「橘 美弥」か…。わるくはないな。」
12/20 11:57:19 : 美弥「玉の輿だし。直江さん、ルックスもスタイルも超一流だし。」
12/20 11:58:53 : 中川「よく考えてみたら、女の人にとって、申し分ない相手ですよねぇ〜。」
12/20 12:00:04 : ナレーション「どうやら、美弥さんと直江さんをくっつけたがってる人がいるみたいですねぇ。」
12/20 12:01:15 : 千秋「『直江に普通の幸せを』ってぇ所だな。」
12/20 12:03:25 : 美弥「お兄ちゃん!どうするの!?お兄ちゃんがちょっとでも引くなら、美弥が直江さんをもらっちゃうよ!」
12/20 12:03:58 : 色部「直江の気持ちはどうなる?」
12/20 12:04:39 : 直江「さぁ…どうでしょうねぇ…(微笑)」
12/20 12:05:32 : ミホ「山神はどうなる!?」
12/20 12:06:26 : 譲「あー、びっくりした。急に出てくるから。」
12/20 12:07:13 : 高耶「オマエが出てきたのにも驚いたわい!!」
12/20 12:09:16 : ミホ「山神もなる!『橘 ミホト』になるぅっ!!」
12/20 12:10:21 : 潮「他血場名 見歩戸」
12/20 12:13:47 : 千秋「ばっかだなー。こうだよ。『立場無 身保図』」
12/20 12:14:33 : 綾子「どういういみ?」
12/20 12:15:21 : 千秋「立場を無くして、保身を図る。」
12/20 12:16:59 : 効果音「どかっ ばきっ ぐしゃぁっ びちょびちょ…。」
12/20 12:17:51 : 直江以外全員(心の中)「ひっ…ひいいぃぃぃぃっ」
12/20 12:19:10 : 綾子「なっ…直江…どうして平然としてるの?」
12/20 12:21:28 : 直江「いや…、スッキリした。もともと、あいつは好きじゃなかったんだ。バカと話すのは疲れるし、高耶さんとも噂になるし。」
12/20 12:23:23 : ナレーション「だからって、400年来の仲間が生き物からナマモノになっていくのを見て、吐き気さえ起こさないなんて…。」
12/20 12:23:45 : 色部「いまさらだ。」
12/20 12:24:39 : ミホ「お土産にしようっと。」
12/20 12:25:44 : 哲哉「論点のずれてきよる。だいかもとにもどさんね。」
12/20 12:26:56 : 直江「今思った。長秀はもう「千秋」じゃないんじゃないか?」
12/20 12:27:22 : 千秋以外全員「あっ!!」
12/20 12:28:39 : 譲「でも、もう関係ないよ。千秋はもうナマモノになって、持っていかれて、食べられたんだから。」
12/20 12:29:21 : 綾子「帰るの速っ!!」
12/20 12:30:23 : 鳥越隆也「んじゃ、この問題は、解決済。」
12/20 12:30:51 : 千秋以外全員「よかった、よかった。」
12/20 12:32:29 : 美弥「美弥と直江さんの結婚の問題はまだ終わってないよ!」
12/20 12:34:30 : 潮「血痕の門台☆」
12/20 12:35:15 : 直江「(無言で潮をハリセンでたたく)」
12/20 12:35:47 : 効果音「スパァンッ!」
12/20 12:36:24 : 綾子「わー。いい音ぉ!!」
12/20 12:37:30 : 中川「ボケる人が少なくなったのは痛いですね。(千秋がいなくなったから)」
12/20 12:38:10 : 色部「長秀はボケだったのか。」
12/20 12:39:25 : ナレーション「ツッコミだと思ってたの?…っていうか、あのハリセンはどこから!?」
12/20 12:41:12 : 鳥越隆也「『最○記』の『玄○三蔵』みたい。」
12/20 13:26:08 : 美弥「あ!その内エロガッパって言う人が出てくるんでしょ!!直江さんみたいにやる事しか考えてない人!!←(ムクナ笑顔で)」
12/20 16:31:05 : 綾子(心の声)「その場合、受けは玄○三蔵よね。って言うか総受けでしょ!!」
12/20 19:06:03 : ナレーション「私は八戒×三蔵がいいです(ポッvv)」
12/20 23:08:38 : 綾子「分かる人が居ると、助かるわ!(色々な意味で)」
12/21 13:31:57 : 美弥「え?私そんな意味で言ったんじゃ無いんだけど・・・グスンッ←(今にも泣きそう)」
12/22 17:43:21 : 高耶「わっわっわ〜〜!美弥泣くな!こらナレーションも姉さんも詰まんない事言って、美弥を泣かすな!」
12/22 17:47:16 : 高耶「こんなやつらほっといて早く飯食いに行こ。な、美弥。行くぞ直江。」
12/22 17:48:35 : 高耶以外全員(心の声)「究極のブラコン・・・・」
12/22 17:52:21 : 直江「ですが、それでこそ高耶さんですねv(←高耶に名を呼ばれて嬉しいらしい)」
12/24 12:40:01 : 美弥(心の声)「ヤッパリお兄ちゃんは、美弥の優しいお兄ちゃんだ!!!←憧れの眼差し」
12/24 14:23:37 : 高耶(心の声)「こんな駄目犬に大事な大事なみやをやれるかってゆ-の!!こいつと付き合うなら直江より格好良くて直江より男らしくて直江より高級取りで直江よりも性格も学歴も高くて、なおかつ絶対条件なのは、このオレを倒せる位の強さを持った男でないとな!」
12/24 17:12:45 : 千秋「影虎俺に美弥チャンをくれ〜〜〜!!!
」
12/24 18:09:15 : 効果音「ドカッバキッグチャッ!!」
12/24 18:18:04 : 高耶「ち〜あ〜きぃ〜〜。何、人の心読んでやがる!しかもおまえ、俺を倒せるのか。いや、それ以前におまえみたいな野郎に大事な美弥をやる訳ねーだろ!!」
12/25 09:52:04 : ナレーション(心の声)「安田長秀(千秋)まはに『口は災いの元』と共に生きている男ですねぇ。←なぜか嬉しそう」
12/25 12:05:25 : 信長「景虎を倒せる男・・・・。それは言うまでもなくわしのことだな!!美獣よ!!直江のやつよりもずっと高給取りだぞ!!ふはははははははははははっひはははは!!」
12/25 15:02:53 : 蘭丸「トッ殿・・・あちらで奥方様がものすごい形相で、お怒りになっておられますよ!!!」
12/26 19:40:22 : 信長「ほ〜う,阿蘭。おぬしがそのような心配をするとはのぅ。クックック・・・妬いておるのか?おぬしが。愛いやつじゃのー」
12/27 12:16:31 : 濃姫「ホホホホホホホホホホホ〜〜〜〜〜〜。トォ〜ノォォォ〜〜〜〜?!」
12/27 21:57:16 : 落ち武者たち「ヴぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
12/28 20:14:54 : 信長「ヒッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!たったスケテクレ・・・・・」
12/30 23:59:04 : 高耶「・・・・だんだんみんな壊れていくな・・・・。やっぱ大人しく今日は帰ろう・・・。みや、譲、とっとと帰るぞ。」
12/31 22:25:20 : 直江「っちょっ……ちょっとまってくださいよ高耶さん。わたしは無視ですか?その扱いはちょっとひどくないですか?ねぇ、美弥さんもそう思いますよね?」
12/31 22:37:26 : ナレーション「高耶さんを引き留めるためにとうとう美弥にまでその魔の手が……。(笑)」
01/01 16:55:36 : 美弥「もちろんです。私は直江さんの味方ですっ!!」
01/02 00:11:16 : 高耶「直江先に言っておくが・・・・美弥になんか吹き込んだら承知しないからな?」
01/04 16:14:21 : 直江「しませんよ。そんな事したら後が怖いですからね」
01/04 16:14:49 : ナレーション「直江は苦笑いした」
01/04 16:15:17 : 高耶「わかってんじゃねーか」
01/04 16:16:01 : ナレーション「対して高耶は不遜な笑みを浮かべた」
01/05 15:29:19 : 直江「まあ、あなたがいつまでも素直になってくれないなら、わたしにも考えがありますけどね。吹き込まずとも目の前で実演して差し上げますよ。(にっこり)
」
01/06 11:53:30 : 高耶以外全員(心の声)「言った!とうとう言ってしまった!禁句を・・・・・直江、同情の余地なしだな。」
01/06 14:35:12 : 深志の仰木「直江・・・ココに座れ。目閉じていろよ?←(剃刀を持ち出して直江の髪・眉・睫毛・髭を剃りだした)」
01/07 17:52:17 : 綾子「わぁ☆おもしろいことになりそぉ〜」
01/07 17:53:02 : 千秋「げっ!コレ人形じゃねーか!!」
01/07 17:53:51 : 綾子「…精巧すぎてこわいわ…」
01/07 17:55:31 : 氏照「わしが直江を殺そうとした時もこの人形で逃げられたことがあったな…」
01/07 17:56:26 : 潮「すげぇ忍法!!小太郎も真っ青だ!!!」
01/07 17:57:02 : 小太郎「・・・・・・(真っ青)」
01/07 17:57:29 : 高耶「どこにいった?」
01/07 17:58:32 : 直江「高耶さん、おいたが過ぎるんじゃありませんか?」
01/07 17:59:22 : 譲「高耶のすぐ後ろにいるよ!!…こわっ」
01/07 18:01:29 : 直江「ダメですねぇ、今夜(強調)たっ…ぷり判らせてあげます。」
01/07 18:01:58 : 高耶「(真っ赤)」
01/07 18:03:14 : 千秋「サルの尻にみたいに真っ赤っ赤〜」
01/07 18:04:58 : 綾子「ノロケはもういいわよ。おなかいっぱい。もうゲップしかでないわ。」
01/07 18:06:08 : 嶺次郎「アジト内でイチャつくのもやめてほしい…」
01/07 18:07:12 : 中川「すいません、医務室は正しく使ってください。」
01/07 18:07:46 : 綾子「直江っ!あんた…」
01/07 18:08:15 : 直江「(平然)」
01/07 18:10:04 : 中川「入りづらいんです…それに…アジトは壁が薄いから…」
01/07 18:11:23 : 高耶「言うな!言うな!!言うなぁっ!!!」
01/07 18:11:57 : 直江「それくらいわかっている。」
01/07 18:12:36 : 潮「えっわざと!?」
01/07 18:14:06 : 直江「声を抑えようとしている高耶さんもけっこう…」
01/07 18:14:29 : 高耶「あっ!鳥!!」
01/07 18:15:10 : 千秋「…ごまかされないぞ。だれも。」
01/07 18:16:38 : 直江「高耶さんが嫌がるからほとんど外だったけどな。」
01/07 18:17:36 : 美弥「えっ!青○!?きゃ〜っ。」
01/07 18:18:24 : 譲「何で知ってるの?」
01/07 18:19:18 : 千秋「おまえ(譲)が知ってる事の方が疑問だ。」
01/07 18:20:21 : 黒成田「僕は何でも知ってるよ。なんてったって弥勒だからね。」
01/07 18:21:27 : 千秋「へいへい。」
01/07 18:23:06 : 高耶「ううう〜っ(真っ赤)」
01/07 18:23:57 : 綾子「がんばって〜景虎〜」
01/07 18:24:20 : 千秋「運命だよな。」
01/07 18:24:54 : 譲「ガマンするしかないよ。」
01/07 18:25:56 : 千秋「がまんじゃねーだろ。自分から腰ふっ…」
01/07 18:26:41 : ナレーション「兵頭のこぶしがうなる!」
01/07 18:27:35 : 中川「あー。もうなおせませんねー。(棒読み)」
01/07 18:28:47 : ナレーション「直江と高耶を乗せたウィンダムは走り去っていった。」
01/07 18:29:28 : 綾子「速いなぁ…」
01/07 18:30:33 : 美弥「お兄ちゃん、抵抗しなかったかしら…?(兄の心配はしていない)」
01/07 18:31:34 : 哲哉「仰木の欲求不満やったちやろ!?」
01/07 18:32:44 : ナレーション「訳しますと、「仰木も欲求不満だったんだろう」になります。」
01/07 19:06:07 : 鳥越隆也「なぁ、結局、帝国ホテルでの鍋大会ってどうなったんだ?」
01/07 20:24:55 : 綾子「そりゃ、スポンサーがいなくなっちゃったんだから、今回はなしでしょ。なし。あ〜ぁ、今回はいいもん食べれると思ってたのに、それもおあずけかぁ。まっ、直江の機嫌が直ればおいしいもんでもおごってくれるでしょ。それまでは我慢するしかないわね。
」
01/08 13:23:08 : 高耶(心の声)「ッよくね〜〜!!コッ怖いよ!直江の目が据わってるのにまた得体の知れん鼻唄歌ってるしよ〜〜〜今度こそ犯される〜〜〜〜。父上助けてぇぇぇ!!!兄上ぇぇぇ〜〜〜!!謙信公!!この際、信長でもかまわん!!誰か助けろぉぉぉぉ〜〜!!」
01/08 20:33:27 : 信長「ふははははは!!とうとうワシの所に来ることを決めたのか!中々可愛げのある奴じゃ。望み通りたっぷりと可愛がってやろうではないか!!さあワシの元へ来い!!!!
」
01/08 20:34:39 : ナレーション「そう言い捨てた信長に高耶は連れ去られた。」
01/09 09:16:23 : 信長「しかし・・・影虎。良くマァ〜あの駄目犬を側に置いとくのぉ〜。
ワシだったらそく追い出すぞ?手伝ってやろうか?昔ながらのよしみで・・・・」
01/09 19:16:15 : 高耶(心の声)「じっ人選を誤ってしまってしまった・・・・やっぱり、直江・・・じゃなくて小太郎〜〜助けろーーー!」
01/10 12:43:50 : 黒豹小太郎「ガルルルルルルル〜〜グルルルガゥガゥガゥガオ(訳 いいな?皆のもの影虎様を助けるのだ!!!我が黒豹団の名にかけて!!)
」
01/12 19:13:52 : 信長「無駄だ。(破魂波)」
01/13 14:48:37 : 黒成田(心の声)「フフフッ、信長も小太郎も馬鹿でよかった。ちょっと言った(吹き込んだ)だけで、直江さんの魔の手から高耶を救ってくれたし。今は取り合いに夢中で高耶の守りは疎かになってるしv」
01/13 14:50:31 : 譲「高耶〜助けに来たよ。(←小声)」
01/13 23:14:54 : 高耶「ゆ、譲!?(小声)」
01/14 13:50:03 : 濃姫「ささ。影虎殿、成田殿と早くお逃げください・・・・こちらは我等に任せてお逃げください。
」
01/16 19:14:19 : 譲「ほらっ!高耶早くっっ!!!」
01/16 19:18:26 : 高耶「お、おうっ!」
01/16 19:20:04 : ナレーション「しかし、その時高耶の胸に一抹の不安が過ぎった・・・」
01/16 19:21:50 : 高耶(心の声)「こ、こいつも実は変態だったらどうしようっっっ!!!(泣)」
01/16 19:23:21 : 譲「どうしたんだよ高耶!?早くっっ!!
」
01/16 19:26:15 : 黒成田(心の声)「感付かれたかっ!?高耶の感って野生の獣並みだし・・・ まぁ、そこがまた良いんだけどね♪フフフッ・・・」
01/16 19:27:38 : 高耶(心の声)「あぁ、もうでも多分信長よりはマシだろうし、いいやっっ!!」
01/16 19:28:40 : 高耶「譲!逃げるぞっっ!!!」
01/16 19:30:17 : 譲「さぁこっちに、高耶っ!!!」
01/16 19:32:00 : ナレーション「譲の腕の中に飛び込む高耶。それをしっかりと抱きとめる譲。」
01/16 19:32:49 : 高耶「サンキュ〜な、譲!」
01/16 19:35:20 : 黒成田「フフフッ、高耶を遂に手に入れた!!!もうどこへも逃がさないからね。。。昔みたいに俺と生きよう?高耶・・・」
01/16 19:36:39 : 高耶(心の声)「ひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っっ!!!誰か助けてっっっっ!!!!」
01/16 19:37:43 : 黒成田「高坂っっ!!」
01/16 19:39:34 : 高坂「はっっ!!何で御座いましょう。」
01/17 13:45:11 : 高耶「え〜〜い!!離せ!!なんかしたら許さないからな!!!コラあらい!!聞いてるのか荒井・荒居・新井・新井!!!!!」
01/18 19:29:04 : 高耶以外全員(心の声)「新井?」
01/21 13:30:23 : 高坂「カッ影虎殿・・・私が悪御座いました。小声で→(何もこの場で私の名前持ち出さずとも!!)」
01/21 13:50:31 : ナレーション「おおっとー!ここで耳ざとい千秋が高坂の言葉を聞いてしまったようです。」
01/22 13:26:55 : 千秋「何だぁ〜?高阪お前の肉体の名前、新井サンなのか?ニヤニヤ以外と平凡なんだなぁ〜?新井君?」
01/23 20:14:01 : 高坂「なっなにーーーー!平凡だとっ!あのかの有名な新井白石(江戸時代の政治家)と同じ名なんだぞー!(←大声)フッ・・・政治家=策略家かぁ・・・この美しい美貌とすばらしい才能の持ち主である私にこそ相応しい名ではないか。」
01/26 13:28:31 : 高耶「誰それ。闇戦国に関わり無い奴の事なんか知らんな。新井一貴さん?
お姉さんは元気なのかな?大学にはチャンといってるのかな?」
01/26 16:31:57 : 高耶以外全員(心の声)「てゆーか、どーして高坂の今の名前知ってるんだ?誰も知らないのに・・・」
01/27 20:46:18 : 高耶(心の声)「アイツ、ヤってる最中は高坂って呼ばせるくせに、外で呼ぶときは新井なんだよな…。しかもそう呼ばないと『お仕置き』されるし。」
01/28 15:39:31 : 千秋「あれぇぇ??新井公彦じゃね-の?」
01/28 19:36:47 : 高坂「違う。…貴様ごときには、覚えられないような名前だからな。」
01/28 19:39:27 : 高耶(心の声)「…アイツって、名前間違えられるの嫌うよな。俺もワザと間違えたら、酷い事になったし…。……名前間違えたくらいで、バイブ使うんだもんなぁ。」
01/30 13:08:19 : 直江「と言うか・・・高耶さんバイクの修理代稼ぐためにバイク便のバイトしていた時に奴からの以来があっタンでスヨね。詳しくはミラのDVDボックス限定品のおまけを聞いてください。」
01/30 21:34:41 : 千秋「へぇぇぇ。そ-なんだ・・・・。よっくそんな事知ってんな-流石は直江!!よ!!日本一の駄目ド−ベルマン!!」
01/30 23:57:58 : 直江「…そんな事より、どういう事なんですか?高坂と関係していたというのは…答えて下さい、高耶さん」
01/30 23:59:43 : 高耶(心の声)「…何で心の葛藤が直江に聞かれたんだ…。」
01/31 13:31:07 : 高耶「つうか・・・高阪結局あの箱の中身は何だったんだ?デカイ箱でヒラヒラのリボン付き。」
01/31 16:19:54 : 「WHAT
」
02/01 13:55:11 : 全員「ハイ!?しかも何で長嶋監督!?
」
02/15 22:13:43 : 高耶「おっさん(高耶大物?)、悪いな。俺は虎ファンなんだ。
てかさ…俺は直江のゴールドカードがどーなったんか気になるぜ。
あれ以来お前ふれなくなったもんな。どーしたんだ?←「直江、そんなにカード誇示してたのか。所詮金か…?」」
02/18 16:33:35 : 氏照「フンッ・・・ヤツのカードは全てこのワシが切り捨ててくれたは!!」
02/18 20:11:05 : 高耶「あっ兄上!切り捨てたとはどういうことですか」
02/20 13:20:49 : 氏康「詳しく知りたい方はDVDBOXについるオリジナルCDドラマをお聞きください!!」
02/24 17:06:04 : 千秋「宣伝すんなよ!」
02/24 19:24:22 : ナレーション「いーじゃないですか。もーーどんどん宣伝してくださいなv信じられない、許されないことなんですけど、実は私・・・・恥ずかしながらも持ってないんですぅーー!!DVDBOX・・・・だからもちろんオリジナルCDも(涙)」
02/25 00:12:34 : ナレーター2「わ、私も小説ぐらいしか持ってなかったりします……」
02/25 09:45:04 : 信長「はーはははははっ!わしはプラチナカードじゃー!!
わしのものになれっ美獣!」
02/25 12:28:24 : 濃姫「ウフフフフ・・・殿少しお黙りに為って下さい。アニメでは声だけのくせに。でしゃばり過ぎです!!私、確りとゲットしましたわ。モォ〜お腹が捩れるほど面白かったですわCD。絵も綺麗で最高ですわぁ〜・・・オリジナルも待ちどうしいですわね〜〜〜」
02/26 16:35:50 : 直江「フッ・・・ついに手に入れましたよ。
高耶さん、あなたのためにっ!ゴールドやプラチナよりもランクが上のブラックカードですっ!!
次は、切り捨てられたりしませんよ氏照お・に・い・さ・まっ! (イヤミ)」
02/26 18:21:46 : 効果音「ぶちっ!!!」
02/26 18:22:58 : ナレーション「キレた」
02/26 18:23:39 : ナレーター2「きれたね」
02/26 18:28:22 : Wナレーター(心の声)「ワクワクッ!ドキドキ!何が起こるかたのしみ→→vv」
02/27 08:41:27 : 高耶(心の声)「ブラックカード?よくわかんねぇ〜」
02/27 10:05:29 : 綾子「ぶっ・・・ぶらっくかぁどぉっ!?何考えてんのよっあんたわっ!!」
02/27 12:41:38 : 高耶「ね-さん、ブラックカ−ドって何?」
02/27 16:47:59 : 千秋「んなことも知らねぇのかよっ!やっぱおまえはバカ虎だな☆」
02/27 23:38:10 : 高耶「なっ、なんだと!千秋(がしっ!千秋を思い切り叩く高耶)」
02/29 17:23:58 : 千秋「ブラックカードもしらねーお前には、オレからレッドカード出してやるよ!ホラ、退場!!」
02/29 18:53:07 : 綾子「ちょっ ちょっと、2人ともやめなさいよ!長秀、あんたってホンと、ろくな事言わないわね〜」
02/29 18:57:41 : 譲「そうだよ千秋!高耶の事いじめるのは俺が許さないよ」
03/03 10:07:03 : 直江「長秀っ!高耶さんになんてことをっ貴様こそレッドカードだっっ」
03/04 18:29:45 : 高耶「なぁ〜。だからぁ、ブラックカードって何なんだよ!←少々キレぎみ」
03/06 15:23:45 : 直江「いいんですよ。世の中には知らなくてもいいことがたくさん
あるんです。そうだろ?長秀?(これ以上この人に余計なちょっかい
だすならいくらお前でも容赦しない)」
03/11 13:26:05 : 千秋「あっ、ああ。まあ、そういうこともあるな。(びびり)
」
03/11 17:17:32 : 黒成田(心の声)「くすっ、意気地なし。」
03/25 13:18:41 : 濃姫「ブラックカード・・・・それは年会費だけでもウン百万!!と言うお金のかかるカードです。しかし・・・高々一階の坊主か持てるほどの代物もだとは思えませんけれど・・・?早く自首した方が罪は軽いですよ?橘さん?
」
03/25 14:08:19 : 直江以外全員(心の中)「直江・・・・いったい何を?」
03/26 12:49:57 : 千秋「あからさまに、目を反らしたよな?しかも、わざとらしく口笛吹いているし・・・・何と無く冷や汗もかいてる?」
03/27 14:47:42 : 譲「直江さん。家と土地全部売り飛ばしたんだよね?ブラックカードほしさに。でも、駄目だったから盗んだんだよねぇ〜〜?」
04/01 13:04:44 : 長秀ファンクラブ?会員「長秀・・じゃなかった、ち∼あ∼き∼∼、千秋、千秋、ちあき、ち・あ・き∼∼∼♡(千秋に抱きつく)HAPPY BIRTHDAY!誕生日おめでとー♪そして大好きな千秋を創造してくれた桑原先生様ありがとー(神に祈るポーズ)」
04/01 17:12:36 : 千秋以外全員(心の声)「い、一体何なんだ!!?」
04/02 13:14:55 : 景虎「あ〜・・・そう言えば。も〜そろそろ小説の方も終わるんじゃないか?これでミラージュも終わりか。さて、そろそろ次の仕事先探さなくてはな。」
04/05 11:49:48 : 千秋「ところでさっきのファンクラブの方々は何処に行ったんだ? せっかく来てくれたんだからサービスしようと思ったのに・・・・・・」
04/06 23:29:56 : 高耶「何をだ??」
04/07 13:18:19 : 千秋「決ってんだろ?皆で仲良く合コン!!どうだ!!影虎お前も混ぜてやってもいいぞ?」
04/07 15:11:36 : 高耶「…断る。(俺はお前と二人で居た方が嬉しいし…他の女なんか近付けたくねぇからな)」
04/10 12:05:36 : 長秀ファンクラブ?会員「戻ってきたわよ〜!!千秋と合コン♪♪きゃー♪」
04/10 12:06:15 : 高耶「げっ?!」
04/10 13:40:27 : 謙信公&信玄公「きゃ〜!!!若い女子と合コンじゃ〜〜〜!!!」
04/11 13:40:50 : 美弥「war is over.」
04/11 13:42:22 : 直江「イラクで3人の日本人が拘束されたんですよね・・・。」
04/11 13:44:55 : 美弥「13日に高校で実力テストがある〜。大丈夫かなぁ・・・?」
04/11 13:45:32 : 直江「大丈夫ですよ。美弥さんなら。」
04/11 13:47:19 : 美弥「直江さん・・・(どっきゅん)・・・直江さんが応援してくれたんだもの!わたし、頑張ります!!」
04/14 14:18:16 : 高耶「兄ちゃんも応援してるからな?頑張りなさい。」
04/14 18:07:24 : 黒成田(心の声)「シスコン・・くすッ」
04/15 22:27:33 : 千秋「さーて、謙信公も心待ちにしてくれてることだし、いっちょ、ご希望通りに合コンにくりだそうとしようぜーー!!」
04/16 13:55:36 : 全員「イエェ〜〜〜〜〜ィ!!!合コンじゃ〜〜〜。」
04/22 08:40:59 : 紗織「Let's go!!」
04/27 12:14:04 : 落ち武者たち「混ざりてぇ〜」
05/04 17:00:39 : 高耶「って、森野と合コンすんのか?」
05/09 19:41:54 : 紗織「なによっ!なんかもんくあるわけ?だいたいわたしの目的は仰木君なんかじゃないんだからね!」
05/09 22:44:32 : 譲「あ、そうなんだ。じゃあ、誰が目的なの?(悪意なし)」
05/11 18:27:30 : 譲以外全員(心の声)「鈍っっ!!!」
05/11 22:20:21 : ナレーション(心の声)「・・・・悪意がないからこそ、より酷いのではないだろうか・・。」
05/12 15:04:15 : 信長「青春じゃの〜・・・←(なぜか、遠い目)」
05/12 22:04:14 : 濃姫「殿はわたくしとゆっくり話し合いいたしませんこと?」
05/12 22:11:22 : お市「兄上わたくしも色々お聞きいたしたい事がございますわ。
」
05/12 22:13:47 : 信長「おっ御蘭!御蘭はおらぬかぁー!
」
05/12 22:15:34 : 蘭丸「はっ!!殿!どうなされました。」
05/12 22:16:34 : 信長「安土へ戻るぞ‼」
05/12 22:19:50 : 蘭丸「はっ!おっ奥方様!市姫様!?
とっ殿!ヘリが待っておりますのでこっこちらへ!!!」
05/12 22:22:09 : ナレーション「蘭丸と共にヘリで逃げ去る信長であった。
あの天下魔王も女性にはかなわないようだ・・・・情けない。」
05/14 14:15:26 : 紗織「ヤッパリ強いのは女よ!!何たって旦那の命を握ってるのは、妻である女よね〜〜?」
05/29 11:55:20 : 綾子「そうよ!支えてもあげてるんだし。男よりよっぽど強いわよ!」
05/30 18:18:05 : 千秋「・・・お前、元は男だろ?」
06/05 15:13:03 : 綾子「それはそうだけど。。でも、今は身も心も正真正銘の女なんだからっ!」
06/05 15:37:04 : 千秋「あ〜、そうですかそうですか(棒読み)」
06/05 17:53:21 : 綾子「何よ…その疑いの眼差しは…」
06/05 23:11:08 : 千秋「べっつに〜・・・・・。」
06/10 13:58:08 : 綾子「キ〜!!そんなに疑うのなら、見せてやるわよ!!女である証拠!!」
06/10 20:09:41 : 綾子以外全員「えぇええ!!?」
06/12 14:18:46 : 信長「脱げ脱げヒュ〜ヒュ〜。」
06/16 23:39:52 : 蘭丸「殿!そのような薄汚いものより私のピーをごらん下さい!!」
06/18 14:21:55 : 綾子「薄汚い!?あんたのそんな貧相なモンで皆喜ぶとでも思ってんのかよ!!おら〜〜!!」
06/20 20:59:37 : 譲「・・・見っとも無い・・・。」
06/25 14:30:20 : 千秋「自が出たな。やっぱ根っからの男だな〜ハルイエ?」
06/25 19:45:45 : 綾子「ぬぁんでぇすってぇぇぇ〜〜〜!!」
07/06 09:49:37 : 高耶「ね、ねえさん落ち着け・・・。」
07/19 10:36:45 : 綾子「景虎は信じてくれるわよね!私が正真正銘の女だって!!」
07/19 14:34:49 : 高耶「ゥゥゥゥ・。;',*;',.;*(炳゚;)衿払ッ!! →>┼○」
07/19 21:08:25 : 高耶以外全員「た・・・高耶(さん)!!?」
07/19 21:09:43 : ナレーション「過労が重なり、精神的にも参っていた高耶だが、ついに壊れてしまったようだ・・・。」
07/23 04:29:52 : 高耶「「やめろーっっ!」」
07/23 04:31:29 : ナレーション「高耶の大音声で、あたりは静まりかえった。」
07/23 04:33:40 : 高耶「お前達は何の為に、この世に留まっているんだ!こんな事を言う為か!?お前達には付き合ってられない!ここにいる意味をもう一度よく考えるんだな!」
07/23 04:34:45 : 綾子「か・・景虎。」
07/23 04:35:53 : ナレーション「高耶は振りかえりもぜず、足音荒く部屋を出て行った。」
07/23 04:37:03 : 直江(心の声)「私はあなたの為にここにいます。あなたのそばに・・・」
07/23 04:42:22 : 直江以外全員(心の中)「わかりやすいやつ。」
07/23 04:44:01 : 直江「しまった!」
07/23 04:44:28 : 綾子「どうしたの直江?」
07/23 04:45:59 : ナレーション「直江の慌てふためく姿に、怪訝な顔で覗きこむ。」
07/23 04:47:01 : 直江「なんでこんなに大事なことを・・春家、今日は高耶さんの誕生日だ・・。」
07/23 04:48:07 : 直江(心の声)「こんな・・こんな大事なことを忘れるなんて・・。」
07/23 04:49:16 : ナレーション「直江はその場にしゃがみこみ、両手を力いっぱい地面に叩きつけた。」
07/24 20:27:45 : 直江「こうなれば今からでも高耶さんのために最高のパーティーを開かなくては!」
07/28 14:05:48 : 高耶(心の声)「ったく…直江のヤツ――別に期待してたわけじゃないけど…でも…」
07/30 13:27:57 : 高耶「直江。コレから皆で飲み行こうぜ!!」
07/31 17:30:09 : 直江「・・・み、皆でですか?」
08/01 14:55:44 : 千秋「おっしゃあ!もちろん全員分直江のおごりだな!!」
08/04 18:32:08 : 高耶「勿論奢りだろうな?直江・・・」
08/04 21:44:51 : 直江(心の声)「( ̄□ ̄;)」
08/05 15:04:09 : 景虎「なんだ、その顔は・・・まさか、嫌だなんて言うんじゃないだろうな・・・」
08/06 00:53:00 : 直江「な、何の事ですか?」
08/06 00:55:22 : 直江(心の声)「何故・・・心の声が分かったのだろうか・・・」
08/09 15:58:23 : 景虎「お前は顔に出やすいからな。」
08/10 12:12:21 : 直江(心の声)「はうぁ!また心の声を読まれた!」
08/23 22:19:05 : 景虎「いくぞ直江、もたもたするな!」
08/24 01:08:11 : 直江「ぁ・・・ぃや・・・・・・・・・はぃ。・・・・・・畏まりました。」
10/03 11:13:47 : 「おおおおおおおハート」
10/20 23:37:32 : ナレーション「うるせいやつらだなあ。」
10/25 00:21:59 : 直江(心の声)「今のナレーションの「うるせいやつらだなあ。」というセリフは
高橋留美子だけにうる星やつらとかけたんだな。」
11/18 17:04:53 : 直江以外全員(心の中)「つーか何でこの人(高橋留美子)がいるんだ?
」
12/01 22:54:58 : 「高耶様、準備はすべて整っております。高耶様がご要望なさった兵頭様とのダブル用のベット(強調)もご用意できております。」
12/11 16:16:01 : 高耶「そうか。ご苦労だったな・・・。」
12/15 18:07:02 : 「「桃耶!!」」
12/15 18:11:52 : 譲「「うわっ!カードキャプターさくらのユエさんだ!!お久しぶり。元気でしたか?」」
12/15 18:14:05 : 高耶「ってお前友達かよ!!」
12/15 18:17:18 : 「桃耶、さくらが危ない!!お前の力が必要だ。早く・・・」
12/15 18:20:00 : 高耶「ってか、桃耶って誰だよ!!俺、高耶だしお前なんか知らねぇぞ!!」
12/15 18:23:15 : 譲「ああ、ユエさん。コイツ俺の親友で高耶ってんだ。残念だけど桃耶君じゃあないよ。桃耶君ならたしか・・・」
12/15 18:26:11 : 明智光秀「ユエッ!!」
12/15 18:28:31 : ナレーション「その時高耶は見てしまった。自分とそっくりの桃耶と言う少年を・・・」
12/15 18:29:30 : 直江「高耶さぁぁん!!」
12/15 18:32:20 : ナレーション「そしてそして高耶は悪夢を見てしまった。なんと直江は自分ではなく、桃耶に抱きついていったのだ!!」
12/30 10:04:04 : 高耶「何やってやがる直江ッ!!おまえはオレのモノだろうが――!!!!!」
01/23 12:17:10 : 「何・・・・・してるの?」
02/06 21:10:04 : 高耶「〜〜っ!!もう、お前なんて知らんっ!!(走)」
02/07 18:36:57 : 直江「高耶さん、待って下さい!誤解です…っ!!(追」
02/09 18:28:21 : ????「あーあ。高耶さん怒らしちゃった」
02/09 23:05:17 : 直江「高耶さん、私が愛してるのは貴方だけです・・・!!!(必死に追いかける)」
02/18 17:36:56 : 高耶「聞く耳持たん!もうてめぇなんか知るか!!」
03/01 01:24:43 : 直江「だったら・・・こうしてやる!!」
05/03 11:32:42 : 高耶「なにしやがんだテメー!!(怒)」
05/03 15:28:16 : 高耶「直江っ!!!オレに抱きつけ」
05/03 15:30:58 : 直江「(抱きつきながら)ごめん・・・・・オレどうかしてた。 」
05/03 15:32:00 : 高耶「俺の部屋に行こう」
05/03 15:32:34 : 直江「うん」
05/03 15:33:06 : ナレーション「ガチャッ」
05/03 15:35:36 : ナレーション「高耶が直江をベットに押し倒し直江の服を脱がすのだ・・・・
」
05/03 15:36:58 : 直江「あっ」
05/03 15:38:46 : ナレーション「直江は戸惑いながら高耶に進められセックスをし始めた」
05/05 00:00:09 : 綾子「あ、あ、あ、あんたらこんなとこで何やってんのよー!!!」
05/13 00:43:40 : 高耶「何って…見たまんま…」
07/09 19:28:56 : ナレーション「そう言いつつ自ら足を広げ、そこへ直江顔を近づけていく。」
09/13 13:25:38 : 直江「うつ!嬉しいですが、高耶さんってそういうキャラだったんですか?実は経験豊富なんですね。そうなんですね?」
09/17 21:04:30 : 美弥(心の声)「お兄ちゃんがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
09/18 17:09:41 : 高耶以外全員(心の声)「壊れた・・・。」
10/19 16:31:37 : お市「遥か彼方の空を照らす。光を目指し羽ばたくけど、冷たい雨が翼をぬらして、今日も一人・・・
」
01/04 16:09:57 : 紗織「お市の方、それってどういう意味ですか?
」
03/01 20:27:07 : ジバンシィの女「直江のバカ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
03/03 14:24:35 : 高耶「直江,この人だれ?」
04/29 10:16:25 : 落ち武者たち「落ち〜てく〜どこまでも〜 落ち〜てく〜闇の中へ〜♪」
05/12 23:49:24 : 信長「MITOか?」
06/21 20:16:04 : お市「小倉優子
」
07/12 10:58:49 : 明智光秀「時は今 雨が下しる 五月哉」
07/12 11:00:32 : 兵士たち「殿、どちらに出陣いたすのですか?」
07/12 11:01:04 : 明智光秀「敵は、本能寺にあり!」
07/12 11:01:16 : 兵士たち「ハハーッ!」
07/12 11:02:00 : 蘭丸「大変ですっ!明智光秀軍が攻め込んできましたっ!
」
07/12 11:02:46 : 信長「何じゃと!?」
07/12 11:03:09 : 明智光秀「信長死ねーい!」
07/12 11:03:37 : 信長「なっ、何故じゃ!何故なんじゃーっ!?」
07/12 11:05:41 : 濃姫「私もあの世へお供いたします。」
07/12 11:07:01 : 信長「やむをえん、死ぬか。」
07/17 00:30:01 : 蘭丸「殿,まだ死なないで下さい!!!!」
07/17 21:28:46 : お市「兄上、お迎えに参りました…」
07/19 23:23:15 : 信長「是非におよばず・・・!!」
07/27 17:22:12 : 景虎「(小声で)「・・・信長が死んだら即調伏だ!!」」
08/02 22:21:08 : 直江「御意!!」
08/16 00:15:44 : 高耶「いくぞ、直江。」
08/23 15:09:25 : 信長「そう簡単に死ぬかー!!」
08/26 21:47:05 : 黒成田「往生際が悪いよ、信長。」
08/31 18:05:19 : 信長以外全員「そうだーそうだー」
09/01 17:24:10 : 直江「覚悟しろ!」
09/05 19:39:49 : 信長「ま・・・待て、早まるな・・・まだやらねばならぬ事がぁー!」
09/16 14:05:46 : 高耶「死ねええええええ!!!!!!!!!!!」
09/16 21:19:25 : 信長「ぬぅ、お前も道連れにしてやるぞ、景虎!!」
09/27 22:22:06 : 直江「高耶さん!!」
09/27 22:24:28 : ナレーション「状況がつかめないんデスケド・・・。」
09/30 18:38:03 : 信長「ナレーションが状況つかめないって、冗談だろ?っていうか、味方をしてくれる者はおらんのかぁー?」
10/02 22:40:23 : 高耶(心の声)「そんなの誰もいるはずが内だろう」
10/31 22:00:24 : 平手政秀「わたしがおりますぞ。」
11/11 15:47:51 : 効果音「キラーン」
11/16 23:24:49 : ナレーション「信長の一瞬の隙を狙って高耶の手刀が信長の後頭部にクリティカルヒット!!」
11/27 03:11:40 : 直江「痛そうですね。
」
12/12 22:05:40 : 兵士たち「信長様〜〜!」
12/26 21:37:09 : 明智光秀「よくぞやってくださった景虎殿!
」
01/03 22:54:31 : 高耶「別にお前達のためにやったわけじゃない・・・。」
01/05 02:40:04 : 千秋(心の声)「お前も育ったな、、、M−1出ろな。」
01/15 00:09:21 : ????「きゃー!!」
01/27 21:19:09 : 紗織「何ナニなに!!??(びっくり)」
05/01 22:58:29 : ナレーター2「話をもとに戻そうかー。」
06/28 17:56:31 : 信長以外全員「信長(様)どうなった??」
10/19 14:37:47 : 蘭丸「信長様!!」
01/14 23:13:05 : 直江(心の声)「M−1・・・・か」
01/21 22:39:18 : 高耶「何考えてんだ、直江。」
03/12 21:15:21 : 兵頭「隊長、いきのいい鰹が釣れたきに食べとうせ。M−1のために釣ってきた。」
10/16 00:04:16 : 信長「vHXQkg 」
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