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02/27 00:32:24 : 美弥「これはこれで立派なネタになるわ♪(ネタ帳にメモメモ)」
02/27 00:33:03 : 沙織&由比子「新刊できたら見せてね〜vvv」
02/27 00:35:04 : 千秋「――頼むからダメージ負わせないでくれ…。てか、誰かあの阿呆どもの痴話喧嘩を止めてくれ……(ぐったり)」
02/27 00:36:20 : ナレーション「犬も喰わない、痴話喧嘩は続くよどこまでも。」
02/27 00:37:35 : 直江「高耶さん、あなたは平気なんですか?! 私が長秀と×××なんかしちゃったり、ご自分が長秀と○○○しても?! 」
02/29 16:36:27 : ナレーション「っていうより慌てるポイントはそこですか」
02/29 16:38:20 : 直江「当たり前だ〜〜〜〜!!!(うがー)」
02/29 17:06:42 : ナレーション「あなたとのカップリングは多く、ほかに高坂や鮎川っていうのもまれにありますよ」
02/29 17:14:58 : 直江&高耶「聞きたくなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!!!!!」
02/29 17:15:59 : 千秋「俺様だって知りたくねぇよ……(ぽつり)」
02/29 17:29:34 : 高坂「何なら、この私直々に実地で教えてやるぞ、安田……(フフフ)」
03/01 15:31:53 : 千秋「何か言ったか、このヤロー?(ステキな微笑み)」
03/01 15:45:41 : 鳥越「――千秋さん、カワイイ……(ぽそっ)」
03/01 16:25:50 : 千秋「・・・・・・・・・・・・・っ(焦)」
03/01 17:26:48 : 綾子「あ〜、あんたも諦め悪いわねぇ……」
03/01 18:07:06 : 千秋「なに言ってやがる、このクソアマ!!諦めてたまるか!!!」
03/01 20:20:56 : ナレーション「千秋さん、またしても遁走。」
03/02 14:29:47 : 鳥越「あ〜ぁ、いい加減落ちてくれないかなぁ、千秋さん。」
03/02 21:26:51 : 中川「(つつつつつ)そこの青少年。実は掘り出し物があるのですが、どうです?」
03/03 16:18:20 : 鳥越「ん?なになに??」
03/03 16:37:21 : ナレーション「すっごい興味津々ですねぇ。」
03/06 23:12:07 : 中川「実物大立体千秋人形です。これは、本物をまさに忠実に再現したものです。もちろん、なにの部分もそうです。一人寝のさびしい時も本物をもとにした人工知能がなぐさめてくれます。なんと、値段は、たったの30万円!!!べつばーじょんで、オウギさんもありますよ。」
03/06 23:28:50 : 直江「高耶さんバージョン全て買いますっっ!!」
03/07 12:47:49 : 千秋&高耶「つまんねーモン作って商売してんじゃねぇ〜〜〜〜!!!!!!(どげ〜〜〜〜ん)」
03/07 16:14:13 : 綾子「っていうか、気づかなかったの?身長とかいろいろ測られたりしたんじゃないわけ??」
03/07 16:41:08 : 中川「そう! そうなんですよ。特に・・・の部分は苦労したがです!!」
03/07 17:24:35 : 千秋「はぁ!?何時の間に・・・。身長は・・たしか健康診断だとか言われて測らされたような気がしないでもないけどよ。。」
03/07 17:41:52 : 中川「――それは、ヒミツです(フフフ・・・)」
03/07 17:48:50 : 鳥越「おっさん!!コレ、ちょーだい!!!」
03/07 19:03:12 : 中川「(ひくり)――おっさん、ですか…」
03/07 19:10:16 : 鳥越「・・・おにーさん(微妙に棒読み)、コレちょうだい。」
03/07 19:38:33 : 中川「――まぁいいでしょう。全額現金払いでお願いしますね? 」
03/07 20:25:22 : 千秋「おまっ!高校生・・なのかどうかはハッキリ知らないけれども、とりあえず子供にンなモン売ってんじゃねーよ!!」
03/07 20:34:30 : 鳥越「え〜、いいじゃんコレくらい〜。――それとも…」
03/07 20:35:12 : 鳥越「―――千秋さんがかわりになってくれる?(くす)」
03/07 20:51:34 : 千秋「お前なんか高坂に似てきたぞ!?」
03/07 21:33:48 : 高坂「失礼な。私をこんな若僧と一緒にするな」
03/08 18:34:51 : 千秋「いや、なんか似てる、絶対似てる。なぁ、直江!!」
03/08 18:55:10 : 中川「――え〜、橘さん、勘弁してくださいよ〜。」
03/08 18:58:05 : 直江「いいだろう? 同じ釜の飯を食った仲間じゃないか。4バージョン全て購入で100万で手を打ってくれ。」
03/08 19:14:47 : 中川「じゃーあなたの身体検査させてくれるのならいいですよ(にやっ)」
03/08 19:17:44 : 千秋「コラコラコラ〜〜〜!!! 貴様ら俺様の話を聞けぇ〜〜〜っ!!」
03/08 21:04:20 : 中川「ちょっと黙っててくださいよ。私は今商売してるんです。お金を払う気もない人にかまってる暇はないんですよ!!(何気に酷い)」
03/08 21:19:22 : 千秋「何言ってやがる! だいたい武藤といいお前といい、赤鯨衆ってのは他人をダシにして商売する連中か! モデル料よこせ!!(←話がズレてる) 」
03/08 22:22:00 : 中川「じゃあー1割でいいですか?こちらも制作費が全体の3割ですので。」
03/08 23:57:04 : ナレーション「なんか随分しょっぱい商売してますねぇ、中川先生・・・」
03/09 15:39:30 : 鳥越「ちょっと千秋さん!?なにモデルなんてやろうとしてんのさ!!モデルを甘く見てたら痛い目に合うんだよ!!?カメラマンとか変態だったりするんだから!!(偏見)」
03/09 17:14:09 : 千秋「んなモンやるか! 今までの権利料に決まってんだろーが!!!!」
03/09 17:22:00 : 中川「そんなことよりも、橘さんもしよろしかったら値段も80万円にして、おまけに隠し撮り写真も差し上げますよ。」
03/09 17:50:04 : 直江「う〜ん。それはなかなか捨てがたい提案だ(←なにが」
03/09 17:50:43 : 千秋「そんなことよりって何だそりゃ、オイコラ中川?!」
03/09 19:34:39 : 中川「別に減るもんじゃないでしょう?それともアレですか!!アレなんですか????」
03/09 20:19:29 : 千秋「アレってなんだよ!!」
03/09 21:20:30 : 中川「アレはアレですよ! あなたアレも分からないんですか?!」
03/09 21:25:02 : 黒中川「いOぽですよ。(別名ED)」
03/09 21:27:48 : 千秋「い・いいい〜でぃ〜だと〜〜?!! そりゃ直江だろ! 俺様は現役だぜ!!」
03/09 22:14:49 : 鳥越「千秋さん、レッツチャレンジだよ!オレが皆に証言してあげるからさ、今からヤろう!!(何言ってんだ、こいつ)」
03/09 22:59:49 : 千秋「どさくさ紛れに触ってんじゃねぇ〜〜!!!」
03/09 23:00:20 : ナレーション「ああ、千秋さん、そんなに叫ぶと血管切れますよ〜(心配)」
03/09 23:31:58 : 千秋「あぁん!?ジジィ扱いしてんじゃねーぞ、コノヤロー しばくぞ。」
03/10 20:46:56 : 信長「はぁ〜っはっはっはっ!! 儂を呼んだかぁあ〜〜〜!!!!」
03/10 20:48:26 : 千秋「誰が貴様なんぞ呼ぶかぁ〜ッ! 斯波呼ぶぞじゃねぇ! し・ば・く・ぞっつったんだ!!」
03/10 20:49:02 : 信長「何じゃ、つれないのう安田。久しぶりの逢瀬ではないか」
03/10 21:06:06 : 千秋「あーはいはい、そーですね、っと!(ゲシッ)」
03/10 21:47:21 : 蘭丸「何をする安田! 殿、大丈夫ですか?!」
03/10 21:48:22 : 信長「よいよい、案ずるなお蘭。こやつ一流の照れ隠しよ」
03/10 22:51:48 : 千秋「お前、けっこうなポジティブシンキングの持ち主(?)だったんだな・・」
03/10 22:55:48 : 信長「はっはっはっはっ!! 世の中ハジケたもの勝ちじゃあぁああ〜〜〜!!!!!(腰に手を当てて高笑い)」
03/10 23:00:36 : 千秋「え、頭が?(笑)」
03/10 23:02:44 : 信長「ナニを言うておる! そのような可愛い事をいうと襲うぞ?」
03/10 23:04:43 : 鳥越「おい、そこのオッサン。オレの(?)千秋さんに手ぇだしたら呪い殺すよ。」
03/10 23:05:33 : 信長「(ムッ)これ安田。儂がおらぬ間に浮気をしておったのか?」
03/10 23:07:49 : 千秋「は?何言ってんの、頭ダイジョーブか?てか、浮気って何だよ!オレはお前と付き合った覚えは無い!!!」
03/10 23:08:33 : ナレーション「肩に置かれた殿の手をぱしっと振り払う千秋さん。」
03/10 23:09:12 : 鳥越「千秋さん、オレは信じてたよ!!」
03/10 23:09:56 : ナレーション「叫んで飛びついてくる隆也をひょいとかわす。」
03/10 23:10:45 : 千秋「信じてるって言われたってしらね〜よ! 俺様はフリーなんだからな、フリー!!!」
03/10 23:15:16 : ミホ「ケベス…婿になってもイイっていってたのは嘘だったのか…?」
03/12 22:21:40 : 千秋「おまえだって、直江のことが好きなんだろう。俺は、直江の次というのが気に入らねーんだよ。」
03/12 22:57:32 : ナレーション「どろどろの三角関係か?!」
03/12 23:04:03 : 直江「というか、もう角がいくつあるかわからん関係じゃないのか?」
03/12 23:06:26 : 綾子「あんたにだけは言われたくないセリフよねぇ……(溜息)」
03/13 13:07:23 : 直江「ふ、ふざけるな!オレは高耶さん一筋だぞ!?直線だ、直線!!!」
03/13 14:03:08 : 高耶「なんで汗だくになってんだ、直江……?」
03/13 16:24:57 : 直江「いやだなぁ、暑いんですよ!!暖房ききすぎですよね!!!あはは」
03/13 17:06:26 : 高耶「ふぅ〜〜〜〜〜〜ん……」
03/13 17:10:56 : 千秋「苦しい言い訳だよなぁ」
03/13 17:11:31 : 綾子「ま自業自得ってことで、しょうがないんじゃない?」
03/13 20:32:27 : 景虎「怒らぬから言うてみよ。己の所業の数々を…。」
03/13 20:33:23 : 直江「も、申し訳ございません〜〜!!(土下座m(__)m)」
03/14 14:28:24 : ナレーション「ツ〜ン、とそっぽを向く高耶とご機嫌を直してもらおうと必死に頭を下げる直江を眺めながら」
03/14 14:28:42 : 千秋「あいかわらず……」
03/14 14:29:09 : 高坂「尻に敷かれておるな(ニヤニヤ)」
03/14 14:29:42 : 綾子「もう400年来の座布団、みたいな? あはは」
03/14 14:31:42 : ナレーション「結構酷い論評をしつつ、生ぬるく見守る腐れ縁の面々であった(まる)」
03/14 14:43:18 : 千秋「あいつは、ツンデレ女王様だからな。それで400年もむすばれるのにかかったからな。」
03/14 14:48:06 : 鮎川「そ、そんな…!昔のお前はドコに行ってしまったんだぁ〜〜?!!」
03/14 14:51:40 : 綾子「あら、お久しぶり。鮎川サン(トゲトゲ)」
03/14 15:55:23 : 直江「でも、今は、あなた以外には、勃起しませんよ。」
03/14 16:21:23 : 景虎「さようなことを公言いたすなぁ〜〜〜!!!(どげしっ)」
03/14 16:32:13 : ナレーション「ぎゃんぎゃんとどう見ても痴話喧嘩にしか見えない光景を繰り広げる2人にがっくり肩を落とす鮎川。」
03/14 16:32:52 : 鮎川「――柿崎。直江はどうしてしまったんだ……(涙目)」
03/14 16:45:34 : 綾子「見ればわかるじゃないの。ヤボねぇ〜」
03/14 20:36:21 : 直江「怒ったあなたも魅力的ですね。」
03/14 20:37:44 : 高耶「うまいこと言ったってごまかされないぞ(ふん)/////」
03/14 20:53:15 : 直江「あなたの瞳に見られると、昔からぞくぞくしてしょうがありません。もっと、あなたに征服されたい。」
03/14 21:05:10 : 高耶「おまえを束縛しようとは思っていない……(ふいっ)」
03/14 21:24:43 : 直江「でも、私はあなた以外はいやなんです。(腰に来る声で)」
03/14 22:05:34 : 鮎川「昔のあいつはどこへ・・」
03/14 22:09:09 : 千秋「置いてきたんだろ。足摺岬あたりによ。」
03/14 22:10:19 : 綾子「ていうか。初生の時でしょ(笑)」
03/14 22:13:48 : 直江「あなたが私以外の人を見るのがいやです。その人間全部を抹殺したいくらいあなたのことを愛しています。」
03/14 22:14:42 : 高耶「――できもしないくせに…(冷たい微笑み)」
03/14 22:16:28 : 直江「だったら証明してみせましょうか。」
03/14 22:17:33 : 直江「大人の本気をみせてあげる。<こえーよ」
03/14 22:32:01 : 高耶「よせ。オレにふれるな……ッ」
03/14 23:32:49 : 直江「なぜ? あなたのカラダは拒んでないのに……」
03/15 00:17:27 : 千秋「――俺様、帰りたい……(遠い目)」
03/15 00:17:59 : 綾子「どこへ行っても同じことよ…(遠い目)」
03/15 00:18:56 : 鮎川「ははははは……(うつろな笑い&遠い目)」
03/15 00:44:17 : ナレーション「ていうか、いつの間にシリアスになってるんでしょうか…。神戸の某ホテルでの一幕みたいですねぇ…(笑)」
03/15 09:44:17 : 美弥「ここで、直江さんがお兄ちゃんを押し倒せばもっと盛り上がる空、早く押し倒しちゃえ。」
03/15 11:42:11 : 直江「愛していますx1000(しつけーよ」
03/15 13:30:43 : 高耶「信用できない……でも、信じたい……」
03/15 18:20:27 : 直江「信じてください、高耶さん。わたしにはもう貴方しか見えないんです!」
03/15 18:46:48 : 高耶「でも、きっとお前はいつか俺から去る。」
03/15 18:50:23 : 直江「私があなたから去るなんてことはありえません!今すぐにでも監禁して眺めていたいくらいですから!!」
03/15 19:00:44 : 黒成田「うぜぇ・・・・・・(憤怒)」
03/15 19:01:29 : 高耶「でも、おまえもてるし・・」
03/15 19:14:44 : 直江「あなた以外滅んでしまえばいいと思っていますよ」
03/15 19:47:17 : ナレーション「重いですね。ふつうこんなこと言われたら、逃げますよ・・・」
03/15 20:00:26 : 黒成田「直江さん、あなたが滅んでしまえばいいんですよ(媚笑)」
03/15 20:43:40 : ナレーション「オドロ線が立ち込める中、できあがっている二人以外は凍りついているのだった(コワ……ι)」
03/15 21:07:57 : 直江「高耶さん、あなたが安心できるぐらい束縛してください。この男はそれを救いだと思っているんです。」
03/15 21:09:34 : ナレーション「ナイス。し・か・と・・・」
03/15 21:37:03 : 高耶「心は縛れない…縛ることは…できない――」
03/15 21:39:51 : 直江「あなたはサリエルである私の唯一のアマデウスですから(?)」
03/15 21:49:56 : 千秋「だめだ二人の世界だな」
03/15 21:51:04 : ナレーション「♪ふ〜たり〜のため〜 せ〜かいはあるのぉ〜♪ ――すいません、ちょっと歌ってみたかっただけです。」
03/15 21:56:23 : 直江「物理的なら縛れますよ(といって縄を出す」
03/15 21:59:51 : ナレーション「しつこいようですが、普通の人はそのままどっかいってしまいますよ。」
03/15 22:03:05 : 千秋「やっぱりあいつはサドでマゾなんだな」
03/15 22:04:27 : 鮎川「あいつと縁切りたくなってきたな」
03/15 22:06:48 : 高耶「直江・・・」
03/15 22:07:53 : 直江「サー遠慮なさらずにさー」
03/15 22:09:00 : 美弥「ネタが…ネタがごろごろ…うふふふふ…(目が血走っている)」
03/15 22:10:02 : 景虎女王様「じゃーもう遠慮しねーから駄犬をびしばし調教してやる」
03/15 22:12:51 : 千秋「きたやつの本性(?)」
03/15 22:14:28 : ナレーション「だんだん危ないほうへ・・・」
03/15 22:15:50 : 氏照兄「さぶろーそやつから離れなさい」
03/15 22:18:00 : 直江「お義兄さん どうしてここへ」
03/15 22:19:02 : 氏照兄「おまえにそう呼ばれる筋合いはない」
03/15 22:19:46 : 黒成田「ツタで絞め殺されたいの??直江サン?」
03/15 22:21:08 : 景虎様「兄上、直江がいじめます」
03/16 09:01:13 : 直江「あ、あなただって結構のりのりだったじゃないですか」
03/16 12:04:15 : 氏照兄「なんじゃと、三郎、それはまことか!!おのれ、直江信綱そこになおれぇぇええ!!!(抜刀)」
03/17 10:39:08 : 景虎様「それに、嫌がる俺にとても口に出していえないことをさせようとしたんですよ」
03/17 18:48:31 : 直江「そんな、景虎さま酷いです!!お義兄さん、誤解です!!景虎さまも結構喜んで・・・っ(ぐはっ)」
03/17 20:11:32 : 弥勒様「―――何か言った?(冷た〜い微笑み)」
03/17 21:53:07 : 直江「め、滅相も無いれす・・・(いじいじ)」
03/17 21:55:31 : 信長「はっはっは! 北条も上杉も笑わしてくれるのう!!」
03/17 22:03:14 : 弥勒様「いつも節操なく登場してくれるねぇ。なに無駄に場を和ませてるのさ?(オドロ〜ン)」
03/17 23:31:49 : 蘭丸「なにを! 殿の広いお心遣いがわからないのか?!」
03/18 11:47:50 : 黒成田「ハン、そんなの分かりたくもないよ。こんな変態の”オココロヅカイ”なんてさ。」
03/18 18:15:05 : 信長「(ピキ)儂が変態とな? そういう貴様はどうなのだ? 親友という美名の陰に、なにやら良からぬものを感じるがのう…(ニヤリ)」
03/18 22:49:22 : 弥勒様「殺るきかい、信長。食らうてやろう」
03/18 23:07:31 : 蘭丸「弥勒・・殿への手出しはこの蘭丸がゆるさぬぞ!」
03/18 23:34:45 : 明智光秀「――この隙に……」
03/18 23:51:21 : ナレーション「信長にでかい石をぶつけて気絶させた!!!」
03/18 23:53:03 : 千秋「お前・・キレる(?)となにするか分かんねータイプだったんだな・・・」
03/18 23:56:20 : 明智光秀「殿が破魂波を使って回りの衆を巻き込まないためです」
03/18 23:57:26 : ナレーション「変換まちがえましたメンゴ」
03/19 10:35:04 : 氏照兄「三郎このようなやつほっといて小田原に帰ってきなさい(まだ続いていた)」
03/19 15:21:07 : 景虎様「兄上・・・」
03/19 15:45:18 : 直江「だ、ダメデス、高耶さん! 私がいるじゃないですか!?」
03/19 15:46:47 : 景虎様「実家に帰らせてもらいます」
03/19 15:59:06 : 黒成田「ふふふ、そうだね。それがいいよ高耶。ちなみに俺もついていくからね♪」
03/19 20:42:19 : 高耶「あぁ、一緒に行こうぜ、譲!こんなダメ犬もう知らない!!」
03/19 20:44:26 : 直江「あああ〜〜、待って下さい高耶さん……」
03/19 20:46:39 : 直江「―――折角おいしい料亭を予約しておいたのに…新鮮な刺し身が売り物の……」
03/19 21:17:50 : 氏照兄「三郎おまえのために魚介類の盛り合わせを頼んだ料亭を予約してあるからな、だから、こやつなどほうってきなさい」
03/19 21:25:04 : 高耶「・・・・・(考え中)・・・・」
03/19 21:28:40 : 直江「×××(東京の有名店)のチーズケーキとか、☆☆☆(同じく超有名店)のザッハトルテなんかもいいんじゃないかと思うんですが……」
03/19 21:31:02 : 氏照兄「父上がお前に会いたがっている」
03/19 21:46:12 : 高耶「ま、今日は東京にしとくわ♪」
03/19 21:47:05 : 高耶の心の声「――父上に会ったら、またお説教されそうだしな……」
03/19 21:48:14 : 直江「ありがとうございます高耶さん! さあ行きましょう、今すぐ行きましょう、それでは皆さんお元気で〜〜♪(ばびゅ〜〜ん)」
03/19 21:48:49 : 千秋「す、すばやい……ιι」
03/19 22:04:39 : 氏照兄「くうぅ、父上の名前は逆効果だったか……!」
03/20 11:48:58 : 高坂「というか、食べ物にあっさり釣られるのは上杉の大将として、良いものなのか?」
03/20 14:49:57 : 千秋「旦那がよくそのてを使って甘やかしているからな」
03/20 21:47:59 : 綾子「だから知らない人に物もらって誘拐されないか心配なのよね」
03/20 21:50:12 : 千秋「おいおい、大将だって、コドモじゃないんだから。」
03/20 22:18:38 : 綾子「だってよく攫われるし、年上に弱いし・・」
03/20 22:39:50 : 高坂「子供か・・上杉も落ちぶれたものだ」
03/20 23:45:33 : 氏照兄「そっそうか!!三郎は年上に弱いのか!!よしっ。わしの大人の魅力で三郎を取り戻してくれるわ。」
03/22 21:43:01 : 小太郎「(じっと氏照を見る)大人の魅力、ですか……」
03/22 21:44:27 : 氏照兄「――何が言いたいのだ? 小太郎……」
03/22 21:44:55 : 小太郎「いえ別に。お気になさらず」
03/22 23:37:24 : 千秋「……部下ってーのはドコも大変だよな…(ポンっ)」
03/22 23:46:24 : 小太郎「……上杉1、2ほどではございません。」
03/22 23:52:24 : その場にいる全員の心の声「………確かに。」
03/23 20:55:01 : ナレーション「その頃、東京の某料亭。」
03/23 20:55:47 : 効果音「カポ〜〜ン(←ししおどしの音)」
03/23 20:56:38 : 高耶「あ〜、食った食った。もう入んね〜よ」
03/23 20:57:17 : 直江「味の方はいかがでしたか?(とっても上機嫌)」
03/23 20:57:47 : 高耶「ん、美味かったv ありがとな、直江(にっこり)」
03/23 20:58:51 : 直江心の声「(くうう、なんてかわいいんだ! まさに犯罪的な笑顔です、高耶さん…っ!)」
03/23 20:59:54 : ナレーション「心中、グッと握り拳で叫ぶ直江だった。(笑)」
03/23 21:32:10 : 氏照兄「うむ、確かにうまい・・・・・・が、これはちっとばかし塩っ気がたりんのではないか? なぁ、三郎。」
03/23 21:52:41 : 直江「ぬな?! なんでいらっしゃるんですかお義兄さん!!!!!」
03/23 23:24:29 : 千秋「まぁ、そういうトコロなんだよ、ここは。」
03/24 00:10:56 : 綾子「そうそう、気にしたらハゲるはよ直江?
にしても美味しいわね〜」
03/24 00:46:24 : 千秋「自腹じゃねぇって思うと余計に美味いなvv」
03/24 00:48:29 : 綾子「そうそう、タダ飯&タダ酒より美味しいものはないもんねv ――あ、おねーさん、『景虎』持ってきてね、一升瓶ごとでいいわ♪♪」
03/24 20:32:51 : 直江「何だと、晴家!! 景虎さまのを飲むのは私だけだっ!!(お約束的反応)」
03/24 21:12:10 : 氏照兄「だまらっしゃい、この変態め! 三郎、こんなものはほっておいて小田原に帰るぞ!!」
03/24 21:13:08 : 高耶「ん〜、でもまだ×××のケーキ食ってないしなぁ…」
03/25 20:44:13 : 氏照兄「そのようなもの、インターネットでいくらでもお取り寄せしてやる!!」
03/25 20:53:24 : 高耶「・・・そーだよな!今の時代ネットだよな。家に居ても買い物が出来る時代なんだよ!兄上!!×××のケーキと北海道のカニが食べたい!!」
03/25 20:58:52 : 氏照兄「良いとも! おまけに松坂牛と伊勢海老も注文しようぞ! 小太郎、直ちに手配するのじゃ!!」
03/25 21:02:37 : 心の叫び「しまったぁぁあああああああ!!!!(by直江)」
03/25 21:20:25 : 鮎川「――哀れな奴…(むしゃむしゃ)←喰うなよι」
03/25 21:44:30 : 綾子「何食べてるの?あ、鮎?鮎でしょ!!(ケラケラ/←酔ってる)」
03/25 21:49:24 : 千秋「お、いいねぇ、俺にも一口くれや(←上に同じ」
03/25 21:53:39 : 鮎川「いや、何故に鮎限定!?名前か、名前なのか!?小学校のイヂメッ子か、貴様ら!?」
03/25 22:52:10 : 効果音「ピリリリリ!ピリリリリ!」
03/25 22:52:46 : 鮎川「を。なんだ、誰からだ…――もしもし?」
03/25 22:54:09 : 吉江「(大音声)こら鮎川!いつまで遊んでる?! 事務が滞ってるぞ! 早く帰って来い!!」
03/25 23:22:28 : 千秋「おいおい、仕事ぐらい真面目にやれよぉ〜〜」
03/25 23:22:45 : 綾子「ぷぷ、怒られてやんのww」
03/25 23:25:27 : 謙信公「お前らも遊んでないで、ちゃんと仕事をせんか!!」
03/25 23:28:59 : 千秋「ンだよ、オレらはいつもいつも働いてんだろー。なぁ、晴家!!」
03/25 23:30:11 : 綾子「ぐ〜〜〜〜〜〜(爆睡)」
03/25 23:31:21 : 千秋「てんめぇええ。寝んな!!(げしっ)」
03/25 23:32:23 : 綾子「むにゃむにゃ…しんたろ〜さ〜ん……もう食べられない〜…ふふふ…(幸せそう)」
03/25 23:33:41 : 千秋「・・・はぁ。ダメだ、こりゃ。おら、こんなとこで寝るな!中身男でも今は一応女だろーが(イイ人・・)」
03/25 23:35:35 : 高耶「しょうがねぇ…。おい直江、晴家を運んでくれ。取りあえず近場…そうだな、おまえのマンションでいいや」
03/25 23:37:54 : 直江「酔ってる状態の晴家をウチに、ですか・・?(ちょっとイヤそう)」
03/25 23:38:57 : 高耶「ンだよ、何か文句あんのか?(ギラリ)」
03/25 23:45:01 : 直江「いえ、決してそういうわけでは;; ・・・・・わかりました。。縛って動けないようにして寝かしておきます。」
03/25 23:48:12 : 高耶「ほらほら、さっさと運べ。今日はもうお開きだ。オレと晴家は直江んちに泊まるからな」
03/25 23:49:44 : 直江「た、高耶さん!! 高耶さんもお泊りになるのでしたら、晴家なんか長秀に任せて、朝までガンバりましょう!!(何をだ)」
03/25 23:51:24 : 高耶「何をバカなことを言っている? おまえんちのベッド数から割り出した宿泊人数に決まっているだろう? ホテル代ももったいないしな」
03/26 00:03:44 : 高坂「なるほど、景虎殿の言うことは正しい。無駄な金など使いたくないしな。」
03/26 00:06:35 : 高坂「というわけで、私も泊めてくれ、直江。」
03/26 00:09:03 : 黒成田「ふふ、ボクも泊めて欲しいなぁ。駄犬が高耶に変なことしないように見張ってないとねvv」
03/26 00:11:33 : 高耶「あ〜、ダイジョブだ。客室、鍵かかるし」
03/26 00:14:00 : 直江「そうそう。鍵をかければ私も中に入れな・・・えぇえ!!?入れないって、高耶さん!イイコトできないじゃないですか!!」
03/26 00:48:43 : 黒成田「――なんのコトかな?(ゆらあ)」
03/26 11:27:48 : (ギャグ)直江「あなたの坊やをかわいがることができないのはいやですよ」
03/26 12:52:11 : 氏照兄「きっさまぁあ、本性をあらわしおったなぁああ!!たたっ切ってやるわ!!」
03/26 12:52:43 : 効果音「びゅぅん!!(刀が鳴る?音)」
03/26 19:21:04 : 直江「変わり身の術(高坂を投げた!!」
03/26 23:26:36 : 高坂「ふん!!(真剣白刃取り)」
03/26 23:41:45 : 直江「高耶さん、愛の逃避行を・・」
03/26 23:52:10 : ミホ「よし、すぐ行くぞ!!今、行くぞ!!レッツゴーだ、ケベス!!」
03/27 00:04:23 : (シリアス)直江「(強調して)高耶さんいきましょう(言うなり高耶を抱えて去った」
03/27 00:14:38 : 氏照兄「さぶろーーーーーーーーー」
03/27 17:10:39 : 黒成田「逃がさないよ」
03/28 18:36:09 : 高耶「あいつ何抱えているんだ?」
03/28 18:37:10 : ナレーション「そこには、連れ去られたと、思われた高ちゃん(!)が・・・」
03/28 18:39:46 : その場にいる全員「なんでここに?!」
03/28 18:42:02 : 鮎川「あ〜〜れぇえ〜〜〜」
03/29 20:09:02 : 高坂「なんだ、いつの間に宗旨変えをしたのだ?(にやにや)」
03/29 22:45:28 : 直江「なっ!? 鮎川!!!? なんで、いつの間に・・・っ (ショック)」
03/30 10:19:50 : 鮎川「お前がその気なら・・俺は・・・」
03/30 20:48:33 : 鮎川「喜んでお前の嫁になってやろう!!(きらきら)」
03/30 21:36:21 : 高耶「400年間に渡って俺を弄びやがって、縁を切らせていただきます」
03/31 19:00:39 : 直江「二人ともストップ!!落ち着けぇぇえ!! 違うんです、誤解なんです、天と地がひっくりかえろうとも私が高耶さんを弄ぶなんてこと、あるわけないじゃないですか!!」
04/02 10:42:54 : 景虎「じゃあ、なんで俺じゃなくそいつを選んだ!」
04/02 23:12:28 : 直江「鮎川の息の根を今すぐ止めますから、信じてください私が身も心も捧げているのは、あなただけです。」
04/02 23:13:10 : ナレーション「さらりと、怖いことをいってますね」
04/03 10:37:32 : 鮎川「(しくしく)俺を捨てるのか?直江。400年前のお前はそんなやつじゃないかった・・・」
04/06 22:49:17 : 直江「死ねーーーーーーーーー」
04/07 11:59:15 : 黒成田「そうはさせないよ。直江さん(鮎川をかばう)」
04/07 23:04:43 : 直江「な、何をするんですか、譲さん!!邪魔をしないでください!!」
04/07 23:49:54 : 黒成田「直江さんには、この人と幸せになってもらわないと。(にやり)」
04/07 23:51:35 : 高坂「そういう面白いことなら、助太刀いたそう。」
04/11 10:34:49 : 千秋「あいつも苦労人だよなぁ。。オレとは違った意味で・・・」
04/11 10:48:58 : 鮎川「みんな、俺と直江のために(感動)」
04/11 10:55:50 : 綾子「アイツってあんなキャラだったかしら・・・」
04/11 15:08:35 : ナレーション「ここは異次元空間ですから(笑)」
04/12 18:41:35 : 効果音「ピリリリリ!ピリリリリ!」
04/12 18:45:32 : 鮎川「ん?また電話か・・・」
04/12 18:47:49 : 吉江「こら鮎川!早く帰って来いって言っているだろう!!!」
04/12 20:28:20 : 鮎川「なんだこら! 人の恋路を邪魔するな!!(←オイιι」
04/12 23:50:23 : 吉江「なにが恋路だ。そんなことより書類の山をなんとかしろ!いいな!すぐ帰って来い(ものすごい勢いで電話をきる)」
04/13 02:08:36 : 鮎川「ばかやろ〜! お前なんか馬に蹴られて死んじまえ〜!!(切れた電話に怒鳴り返す)」
04/13 22:58:39 : 千秋「鮎川のキャラがなんかムカつくのはオレだけか・・・?(酷っ)」
04/14 13:29:17 : 直江「やはり、鮎川には俺と高耶さんの幸せのために消えてもらわねば。(気をとりなおして)覚悟しろ!鮎川!!!」
04/14 15:04:25 : 千秋「直江、もう鮎川と幸せになれよ。あきらめろ(笑」
04/14 15:27:31 : 直江「あきらめるもなにも、最初から俺は、高耶さん一筋だ!」
04/14 20:41:22 : 高坂「これから変わるのだろう?なぜなら人間は変わる生き物だからだ(←?)」
04/14 21:27:39 : 高耶「やっぱりお前も俺を裏切るんだな。もう俺の視界に入るな、鮎川と結婚するなり、子供生むなりしやがれ!!!」
04/14 21:37:53 : 黒成田「僕がずっと高耶のそばにいるから、もう消えてください。直江さん(笑っているが目が笑っていなくとても怖い)」
04/14 22:33:04 : 直江「た、高耶さんっ!?待ってください!!私はあなたとの子供以外はいりません!!えぇい、離せ鮎川!!!」
04/15 15:59:11 : 千秋「さすがに旦那も、子供は無理じゃないのか?」
04/15 18:15:03 : 直江「私の能力を使えば全てにおいて問題はない!!」
04/15 18:53:11 : 氏照兄「今後、弟に近づくな、この変態め!!!」
04/15 20:28:52 : 吉江「こら、鮎川っ! 電話じゃ拉致あかんから迎えに来たぞ!!(ぐいっ) 」
04/15 20:29:23 : 鮎川「なんだ、今いいところなのに…」
04/15 21:49:39 : 千秋「てか、「拉致あかん」ってなんだよ……ιι」
04/15 21:50:30 : 直江「ちょうどいい、吉江、とっとと鮎川を持って帰ってくれ!! 」
04/16 20:50:44 : 鮎川「あの萌えるような愛欲の日々を忘れてしまったのか、直江」
04/16 21:06:15 : 直江「なんだソレは?!! いいかげんなことを吹聴するな!! 誤解されるじゃないか!!!!!」
04/16 21:07:32 : 高耶「―――! いつの間に…(大ショック)」
04/16 21:08:53 : 千秋「・・・別に直江をかばうワケじゃないけどよ、少なくとも最近は大将一筋だと思うぜ……」
04/16 21:10:02 : 葛城一蔵「そうじゃ! 旦那はご主人様一途ですが! ほんとじゃきに!!」
04/16 21:10:40 : 鮎川「くっ……(ちょっとひるむ)」
04/16 21:12:03 : 高坂「おやぁ? 鮎川殿、なにやらお手元から冊子が落ちましたぞ。(にやにや)」
04/16 21:13:47 : 高坂「ほお。「橘さんと仰木さんを別れさせるマル秘本」とな。これは何やら陰謀の匂いがいたしますなぁ。」
04/16 21:24:37 : 鮎川「久しぶりに会ったら、直江が別人でくやしかったんだ。いっそのこと二人を別れさせれば、俺が愛してやまない直江にもどるっと思って・・・・」
04/16 22:50:20 : 直江「こいつを今すぐあちらの世界(地獄)に送りますね」
04/16 23:22:23 : 高耶「やめろ!!鮎川だって今まで一緒に戦ってきた仲間じゃないか!?顔だって覚えてないし、名前だってあやふやだし、今もちょっとウザいなとか思ってるけど、仲間だろ!!?(説得力無ぇ・・・)」
04/17 00:08:42 : ナレーション「と、そこへ何故か浅岡麻衣子登場!!」
04/17 00:09:04 : 麻衣子「ちょっと鮎川さん! 橘さんと仰木さんはちゃんと別れたんでしょうね? 虎の巻を貸してあげたんだから、きっちりしてよ! バイト代だって払ってるんだから!!」
04/17 10:21:49 : 直江心の声「またお前かぁああああ!!! いっそ始末するか・・・(ぉい)」
04/17 20:08:42 : 鮎川「バイト代って言ったって、1000円じゃないか!! 第一にこの虎の巻、字が汚くてよく読めなぃ・・・」
04/17 20:14:45 : 吉江「それで請け負うお前もお前だと思うぞ…ιι」
04/17 20:28:09 : 千秋「どれどれ・・?うわ、ホント汚ぇ・・・小学生低学年の字だな、こりゃ。」
04/17 21:07:18 : ミホ「山神が書いたものに文句があるのか?!」
04/17 21:52:25 : 過去に直江と関係のあった女達「私達が、過去のしかえしに仕組んだことよ」
04/17 22:03:29 : 高耶「最低だな・・・(ボソリ)」
04/17 22:20:52 : 直江「た、たかやさん! 過去です! すべて過去のあやまちなんです!許してくださいィイ〜〜(涙)」
04/18 23:08:57 : 千秋「すべて過去のあやまち、ねぇ・・ちっとこりゃあ、多すぎだろ・・・(呆れ)ここまでくると病気だな。」
04/18 23:10:15 : 高耶「そうだなぁ。そろそろ千秋に乗り換えようかなぁ(半分本気)」
04/18 23:35:33 : 直江「た、高耶さん、だめですだめですぅ〜〜!!あなたには私がいるじゃないですか!!それに、この女達は過去の人であり、今現在はあなたしか見えませんよ!!あなた以外はイモに見えます!!」
04/19 00:33:55 : 過去に直江と関係のあった女達「イモで悪かったわね!!」
04/19 00:48:07 : 高耶「な、直江・・(ウルっ)」
04/19 09:53:51 : 過去に直江と関係のあった女達「でもあなた、毎日私達とあそんでいたじゃない」
04/19 10:16:21 : 直江「景虎さまの行方がわからなかった時だろう。景虎さまが見つかってからは5人くらいしか・・・」
04/19 11:49:35 : 過去に直江と関係のあった女達「ひどいはね、嫌なことがあったからって、気分転換に一時期1ダース以上の女を毎日呼び出していたくせに・・・・」
04/19 14:47:19 : 綾子「知ってたけどさぁ、改めて聞くと・・・・・最低ね、アンタ。」
04/19 15:35:27 : 高耶「―――行こうか、千秋……」
04/19 15:52:29 : 千秋「そーだな、いつまでも直江と同じ空気吸ってたら何か移りそうだ。」
04/19 17:02:35 : 直江「そ、そんな! たかやさん、待ってくださぃぃい〜〜〜!!!!(必死の涙目)」
04/19 17:22:17 : 過去に直江と関係のあった女達「いい気味ねvvv」
04/19 21:03:45 : 兵頭隼人「隊長わたしでしたらあんたを幸せにして見せます。ですから、わたしと・・・」
04/19 21:04:47 : ナレーション「おおおっと、新たなる人物が・・・
」
04/19 21:20:44 : (シリアス)直江「今まで、出てこなかったくせに出てくるとは、お前なんか消してやる(氷のようなまなざし
」
04/19 21:24:35 : 高耶「兵頭どうしてここにいるんだ?」
04/19 21:34:43 : 直江「景虎さま、無視ですか!?」
04/19 21:49:50 : 景虎「お前なんか昔の女たちと乳繰り合っていればいいだろう(さめた目で」
04/19 22:13:12 : 過去に直江と関係のあった女達「くすっ、捨てられたのね。ご愁傷さま。慰めてあげましょうか。」
04/19 22:22:09 : 兵頭隼人「お前なんかあっちにいけ
」
04/19 22:51:57 : 黒成田「高耶に近づくあんたも、どっかいけよ」
04/19 22:52:35 : 氏照兄「むっむっまた変な虫が出てきたな」
04/20 09:48:45 : 千秋「やっぱり男にもてるんだな〜」
04/20 21:19:31 : 高耶「ちくしょー みんなしてどうせ俺なんか、拉致られて、脱がされて、なにかされるのをどうせ期待して、あられもない声を出していればいいと思っているんだろう」
04/20 21:21:55 : 高耶「そして、アンアン言わせたがっているんだろ」
04/20 21:23:55 : ナレーション「自分で言っていてかなり痛くないですか」
04/20 21:32:52 : 高耶「痛いに決まっているだろう チクショー 女と浮気してやる」
04/20 21:36:43 : 過去に直江と関係のあった女達「坊や かわいいわね お姉さんたちと遊ばない ついでに義明のことも教えてあげるわよ」
04/20 21:45:25 : 直江「今までのことは謝るし、慰謝料もやるからもうどっかいってくれ」
04/21 21:39:12 : 黒成田「こいつらうざいから、高耶以外消していいいいかな(にこっ」
04/21 21:56:36 : ナレーション「いいんじゃないですか?(酷)」
04/21 21:58:45 : 黒成田「消しちゃおうvvv
」
04/22 18:41:36 : 高耶「譲・・笑えない冗談はイクラナンデモやめろ」
04/22 20:47:18 : 譲「やだなー 高耶、僕がそんなことするわけないだろう 動揺のあまり、字が変になっているよvvv」
04/22 20:54:18 : 千秋「絶対だまされているよな 景虎」
04/22 21:14:53 : 高耶「なんだぁ、そっか。そうだよな、譲がそんなことするわけないもんな!」
04/22 21:25:29 : 直江「高耶さん・・一生のお願いですから今すぐここから離れましょう
(言うなり高耶を連れ去った」
04/23 23:11:36 : ナレーション「2.5時間後」
04/24 21:46:46 : ナレーション「某有名ホテルにて・・」
04/25 22:52:59 : 譲「こんばんは、直江さん、高耶を返してもらいに来ましたよ」
04/25 23:04:26 : 直江「今は高耶さんお疲れですので、そっとしてあげてください(と勝ち誇ったような笑みでベットの方へと視線を向ける)」
04/25 23:10:38 : 高耶「(寝言で)直江・・う・うん・・ん・・・もっと・・奥まで・・きて・・・」
04/25 23:48:12 : 千秋「見せつけてくれるな」
04/26 09:20:27 : 直江「あぁ。何しろ熱々だからな!!」
04/26 13:07:59 : 高耶「――♪きて〜きて〜きて〜きて〜サンタモ〜ニカ〜(by桜田淳子)♪」
04/26 13:09:25 : 全員(高耶以外)「ずるぅっ(コケた音←吉本新喜劇風)」
04/26 13:10:11 : 高坂「寝言で鼻歌とは…器用な御仁よのぉ……」
04/26 13:11:11 : 譲「ていうか、古すぎるよ、高耶……。(脱力)」
04/26 13:12:30 : 直江「いい歌じゃないか! 高耶さんが歌えばなんでも名曲だ!!」
04/26 13:13:24 : 千秋「そういう問題なのか?」
04/26 13:20:33 : 吉本のスカウトマン「やっぱひとつ、デビューめざして頑張ってみませんか?」
04/26 23:45:11 : 高耶「いやー・・・そんな・・ところ・・汚・・い・・アンっ・・」
04/27 00:04:59 : 美弥「これは、もうネタにしなきゃ!!!」
04/27 00:17:18 : 高耶「♪アン、アン、アンパンマン やっさしい君は〜♪」
04/27 09:51:24 : ナレーション「かなり痛い感じですね」
04/27 10:01:35 : 直江「ってわけですから、譲さんも、恋人同士の逢瀬を邪魔するほど、野暮ではないでしょうから、早くどっかいってください 長秀お前たちもだ(黒いオーラを出して表面上は穏やかいに」
04/29 16:09:53 : 黒成田「ふふ・・僕が、はい、そうですか、って言うとでも思ってるの?」
04/30 00:12:57 : 直江「思っていますが?(ほとばしるまなざし」
04/30 17:32:18 : 高耶「う・・んん・・・寒い・・直江・・抱っこ・・して・・・(寝ぼけ眼で周囲が分かっていない」
04/30 21:00:34 : ナレーション「うわーKYだ」
04/30 21:01:19 : ナレーション「それとも、わざとあおっているのか?高耶さん・・・」
04/30 21:04:51 : 氏照兄「さぶろーー!!おのれ直江!!」
05/03 11:38:58 : 直江「お義兄さんも、はっきり言って邪魔なので帰ってください」
05/03 13:47:03 : 氏照兄「きさまと三郎との仲を認めたわけではない、お義兄さんと呼ぶな」
05/11 11:32:25 : ナレーション「やっと起きたみたいです高耶さん」
05/11 11:34:07 : 高耶「うあー どうして兄上までここに 」
05/11 23:18:52 : 氏照兄「三郎、一度北条に帰ってきなさい」
05/12 23:28:17 : 高耶「今は、腰が痛いから嫌です(火に油・・・」
05/14 12:44:23 : 氏照兄「お、お、お、おのれ〜〜〜直江信綱〜〜〜!!!貴様わが弟に!!!(と刀で切りつける)」
05/14 12:47:43 : 高耶「兄上!!!やめてください」
05/14 12:51:05 : ナレーション「慌てて、氏照兄を止めようと高耶さんは、ベットから起き上がり駆け寄る。」
05/14 12:52:36 : ナレーション「あの〜〜高耶さん・・・全裸ですけど・・・それはありでしょうか?」
05/14 22:33:32 : ナレーション「しかも、体中赤い痕が・・・」
05/16 11:22:18 : 氏照兄「ど、どうした、三郎!!発疹が・・麻疹か!?」
05/16 13:07:42 : 小太郎「ナイスボケです。氏照殿。」
05/16 18:00:43 : 高耶「氏照兄・・ピュアなんだ・・・可愛い(ポワン)」
05/18 23:58:12 : (シリアス)直江「とっとと、どっか逝きやがれ このブラコンめ」
05/20 21:18:46 : 氏照兄「よし、すぐ医者に診せに行こう1!」
05/21 10:29:47 : 小太郎「では、早速車の手配をいたしましょう」
05/24 23:53:12 : 直江「そう、ごまかして連れ去るつもりだろうそうはさせない!!!」
05/26 10:04:41 : 小太郎「(しらじらしく)氏照殿は、三郎殿を心配されてのことだ」
05/29 20:02:45 : 直江「しらじらしい、あわよくば自分が、とか思っているんだろう」」
05/30 22:39:38 : 小太郎「この被害妄想男は、ほっといて行きましょう」
05/30 23:36:00 : 氏照兄「おぉ、そうであった。三郎、しっかりせぃ。傷は深くないぞ!!(?)」
05/31 20:47:47 : 直江「傷なら私が舐めて治しますから、大丈夫です!!!
」
06/04 09:10:08 : 氏照兄「バカモン!!唾液にはばい菌がうじゃうじゃなのだぞ!?400年前の常識(?)でモノを申すでない!!(・・・やってたのか?)」
06/04 21:56:05 : 直江「その点は、大丈夫です。私の体液は、毒消しにもなると、ミラの小説でも証明済みです。(S0Xしたときの精液が、鬼八の毒を消していることが判明した時のことを言っています」
06/04 22:11:29 : 中川「……あなたの体液じゃなくてもイイんですけどね、別に。(笑)千秋さんでも綾子さんでも色部さんでもokなわけで。。」
06/04 22:16:35 : 直江「私以外のものが、高耶さんに触れたら、死んだほうがましだという目にあわせて、霊魂のかけらも残らないくらいズタズタにするつもりだから大丈夫だ」
06/04 23:42:34 : 高耶「直江…オレ、おれ…信長に…っ」
06/07 16:49:01 : 直江「がぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ん!!」
06/07 18:03:36 : 黒高耶「首輪とか、つけられ・・っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マジキモイ。」
06/08 22:18:25 : 直江心の声「なんつーうらやま・・って違うだろ、おのれ〜あのエロジジイーーーーーーー
」
06/09 19:14:04 : 景虎様「直江ーーーーー!」
06/09 22:15:16 : 開崎「なんですか?」
06/10 00:01:49 : 直江「なんで貴様が返事をするんだ!! 景虎さま!なんですか?!」
06/13 01:07:33 : 黒高耶「信長をここへ連れてこい。どつく。(こぶしを握り締める。)」
06/13 23:08:23 : 信長「呼んだか?美獣
」
06/14 00:08:50 : 効果音「ゴワシャァァアアア!!!」
06/14 00:10:30 : ナレーション「わぁ・・・キレイに入りましたねぇ・・痛そう・・・・」
06/14 22:51:06 : 信長「(頬をさすりながら)!!ふっ・・・・・・それもまた愛か・・・美獣よ!!」
06/14 23:39:42 : 心の声「信長って、意外とMだったのか・・・・(全員)」
06/18 18:18:01 : 信長「じゃじゃ馬を手なずけるのもまた一興じゃ。」
06/18 18:18:30 : 心の声「やっぱSだった・・・っ!!(全員)」
07/02 21:58:09 : 直江「高耶さんをお前に調教されるぐらいなら俺が調教してやる!!!」
07/04 22:55:32 : 黒高耶「だまれ、駄犬」
07/05 00:14:02 : 直江「ワンっ!!(キラキラキラキラ・・・っ)」
07/06 00:15:14 : 景虎女王様「(ぐしっ、足で直江の頭を踏みつけながら)てめー、何か一生俺の前で、這い蹲っていろ」
07/06 00:15:57 : 心の声「出たーSM主従
」
07/06 23:44:00 : 信長「そこの小物では、虎を飼い慣らすのは役不足だろう。わしのところへ来い」
07/09 21:53:10 : 黒成田「高耶は、渡さないよ、どすけべジジイ」
07/11 23:06:03 : ナレーション「そこに突然氏照兄が・・・」
07/11 23:21:57 : 氏照兄「おのれ変態ども、三郎から離れろ!!!(刀を振り回しながらキターーー
」
07/17 21:59:12 : 黒成田「うぜー」
07/20 13:33:28 : 直江「(ちっ邪魔者がきたな)高耶さん、前々から食べたいと言っていた料理予約しときましたから、行きましょう(早くトンズラして、素敵な夜を・・・」
07/23 14:37:39 : 直江「今日は、貴方の誕生日ですから、色々用意しましたしね(周り無視」
07/23 19:01:10 : ナレーション「7月23日高耶さん誕生日おめでとう!!!」
07/23 23:08:27 : 千秋「・・で、あの刀振り回しているやつどうするんだ?
」
07/24 20:04:04 : 大勢のミラジェンヌ「私どもにお任せ下さい!!!」
07/25 01:09:28 : ナレーション「氏照の体に飛び付き、ペタペタと触り出した、皆様・・・。」
07/26 16:10:18 : 氏照兄「いやっ・・・やっ・・(変な声を出し始めた!!!」
07/27 22:17:41 : ナレーション「乙女な氏照兄・・・
」
07/27 22:18:22 : 氏照兄「ぎゃーっす、うきゃっきゃっ」
07/27 22:18:49 : ナレーション「とうとう壊れたか・・・」
07/27 22:19:22 : ナレーション「ところで何をしているのでしょう、皆さん」
07/27 23:52:59 : 美弥「腐女子的萌えーーーー」
07/29 18:29:17 : アツいミラジェンヌ「よし完了!!!」
08/10 20:24:10 : 大勢のミラジェンヌ「気を取り直して本来のミラを書きましょう」
08/10 20:25:04 : ナレーション「では、氏照は・・いかに・・」
08/10 20:25:22 : 氏照兄「ぎゃーーーーー」
08/10 20:25:40 : 高耶「兄上ーーーー」
08/10 20:26:04 : 氏照兄「キャーきゃー」
08/10 20:26:24 : ナレーション「なにが・・」
08/10 20:26:35 : 氏照兄「ああ・・・」
08/10 20:26:55 : ナレーション「だから何が・・」
08/10 20:27:10 : 氏照兄「なんだこれ・・」
08/10 20:27:34 : 氏照兄「女の格好とは・・」
08/10 20:29:07 : ナレーション「なんと、女装をミラジャンヌにされてしまったようだ」
08/10 20:30:13 : 千秋「ああなんか、あれな状況だけど、本来の状態に戻ってよかったな」
08/10 20:30:53 : アツいミラジェンヌ「それは、言わない約束よWWW」
08/10 20:32:07 : 直江「お義兄さん よくお似合いですよ、そのメイド服(笑いをこらえながら」
08/10 20:36:47 : 氏照兄「黙れ、お前なんか、猫耳メイドにしてやる!!」
08/10 20:37:37 : 指名されなかった他の人々「気持ち悪いだろう、普通に・・・」
08/10 20:39:53 : 直江「高耶さんなら、何でも似合いますけどね(女王様、猫耳、メイド・・・・・いいなWWW 」
08/10 20:41:16 : 景虎女王様「てめーーここに正座しろ、!!根性叩き直してやる」
08/10 20:45:43 : 直江「それもいいですね・・」
08/10 20:46:37 : 氏照兄「三郎、400年もよくこの変態と入られるな
」
08/10 20:48:53 : 高耶「そりゃー直江は、多少変態なとこもありますし、行動も危ないものが、多いですけど、誰よりも直江を好きなので・・」
08/10 20:49:37 : 全員(高耶以外)「でたーーツンデレ!!」
08/10 20:52:13 : 直江「私も、世界で、いや、六道界一あなたのことを愛していますよ」
08/10 20:57:44 : 千秋「そこ、二人の世界に入り込むな!!」
08/10 21:00:29 : 直江「うるさいぞ、長秀(ちっ、いいところだったのに」
09/05 00:20:34 : 景虎女王様「どこがいいとこなんだどこが(ぐりぐりと直江を踏み潰す)」
09/05 22:23:27 : 直江「あぁ、そこっそこです!くぅ、効くぅ。」
09/07 23:35:25 : 鮎川「なおえ・・(400年と言う年月、お前は変わったな・・」
09/15 16:00:19 : 直江「私の愛しの・・アマデウス・・(?」
09/16 00:31:16 : 高耶「尼が臼? なんだ? 月見団子でも喰いたいのか、直江??」
09/17 23:50:44 : 直江「あー、むしろ、あなたにひざまづいてあなたのXXX(皆さん好きな言葉をいれてね)を舐めたい・・」
09/18 14:56:37 : 氏照兄「そうかそんなに舐めたいか。それならこれでも喰らっておれ!!」
09/18 14:57:39 : 直江「!!!!!!!!!!!!!!」
09/18 14:58:04 : ナレーション「直江さん、失神(笑)」
09/18 14:59:06 : 高耶「ちょ、ちょっと照兄! なにを…う、臭っ!!」
09/18 15:01:32 : 氏照兄「(鼻をつまみながら)いやなに、小太郎が北欧土産に持ち帰ったものでな…『シュールストレミング』とかいうたかの??」
09/18 15:03:05 : ナレーション「というとあの? 缶詰開けたら臭気がなかなか取れないという曰く付きのあれですか…?(鼻をつまみつつ)」
09/18 15:05:19 : 高坂「ちなみに『魚が腐った臭い、または生ゴミを直射日光の下で数日間放置したような臭いともいわれる。(by ウィキペディア)』といわれておりますな。(ガスマスク装着)」
09/18 15:06:51 : 高耶「なにそれ?! そんな危険物持って来るなよ照兄ィ〜〜!!」
09/18 23:30:59 : 千秋「てか、そんなものを土産にされるアンタって・・・結構嫌われてるんじゃ・・・(汗)」
10/05 20:19:35 : 氏照兄の心の声「てゆーか、本当に臭いっっ!!!マジくさっ!!」
10/05 23:05:38 : 全員(高耶以外)「なら、持ってくるなよ」
10/07 23:35:46 : 高耶「なぁ!これ誰か食ってみて?」
10/10 23:12:35 : ナレーション「た、高耶さん?!」
10/10 23:13:55 : 高耶「直江、俺のことを愛しているなら、これ食・べ・てwww」
10/13 18:31:08 : 直江「え・・コレ・・・ですか?・・・・わかりました。愛を証明してみせましょう!!!」
10/16 00:20:59 : 黒高耶 心の声「馬鹿な奴だな、そのままクタバレ!!!!!」
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