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03/18 21:33:26 : 高耶「だから、直江、お手vvv」
03/18 22:03:28 : 直江「うわん♪ って、そっちですかぁァアア〜〜!」
03/18 22:45:14 : 高耶「よしよし、ついでに、これとってこいとってきたら何かやるぞvvv(棒切れを投げた)」
03/18 22:47:47 : 直江「わん♪」
03/18 22:51:26 : 高耶「(頭をなでながら)この通り俺達ラブラブだからな。」
03/18 22:52:44 : ナレーション「SM主従または、究極の女王様とペット・・・」
03/18 22:53:52 : 千秋「そんなの昔っから、その気はあっただろーが。今重要なのは誰がオレの体を元に戻すかってことだ!!!」
03/18 22:55:40 : 直江「(無視)ごほうびは、あなたの体か下着がいいです」
03/18 23:01:41 : 高耶「図に乗るな、この駄犬、お前なんかけりで十分だ(ドカン)で、話は、何だっけ」
03/18 23:04:11 : 高坂弾正「安田をこれからどのように活用して資金を得るか、というものではなかったか?」
03/18 23:07:07 : 千秋「何でもやってやるし、もうお前のことばかにしないし、AVもかしてやるし・・(以下略)だから戻してくれ景とら〜
」
03/18 23:31:55 : 千秋以外「千秋の女装か…。資金難の折から、なかなか重宝しそうなネタだな。」
03/18 23:32:44 : 千秋「俺様の意思はムシかいィイイ〜〜〜〜!!!」
03/18 23:33:14 : 直江「何を言っている?」
03/18 23:33:45 : 高耶「この際、お前に選択権はナイ!!(きっぱり)」
03/18 23:35:12 : 綾子「ト〜ゼンよね!!」
03/18 23:42:32 : 千秋「テメ、人権侵害で訴えるぞ、コノヤロー!!」
03/19 10:19:12 : 高坂「ついにアイドルデビューか。おめでとう、安田。頑張って長者番付上位を目指してくれ」
03/19 14:05:29 : 千秋「はぁっ!?意味わかんねーよ!なんでそんなので上位目指さなきゃならねーんだ!!第一、女装してんのバレるだろ!?」
03/19 14:19:44 : 譲「なんだそんなこと。俺と高坂とでそんなのどうにでもなるよ(にこにこ)」
03/19 14:22:38 : 千秋「何する気だ!!?お前らのコンビは本当に何かしでかしそうで怖いんだよ!!」
03/19 15:44:13 : 譲&高坂「さぁてね……(フフフフフ)」
03/19 18:40:25 : 千秋「もう嫌だァァァァ!!!お前達なんか嫌いだァァァァ!!!!!」
03/19 19:49:38 : ナレーション「叫んで駆けだそうとする千秋さんの足もとにスッと誰かの足が!」
03/19 19:50:10 : 効果音「びった〜〜〜ん★★(←痛そう……」
03/19 19:50:44 : 綾子「ふふ…ふふふ…ドサクサまぎれに逃げようったって、そうはいかないわよ……」
03/19 20:40:39 : 千秋「何なんだよ、コイツら・・・。金の亡者か?」
03/19 20:43:51 : 綾子「イエ〜ス! アイアムマネークイ〜ン!!(←目がイっちゃっている」
03/20 11:50:40 : 高坂弾正「残念ながら私は金の亡者ではない。たんなる暇つぶしだ。(なお悪い)あと、面白そうだったのでな。」
03/20 20:54:26 : 譲「確かに見てると飽きないよね、千秋って。(にこにこ)」
03/20 20:55:32 : 千秋の心の声「こ、こええ…ι 」
03/20 21:42:02 : 直江「こいつらどうにかしてかつ元に戻してほしかったら、高耶さんにちょっかいかけないなら考えてやらないこともないな。」
03/20 22:46:57 : 千秋「・・・お前に出来るのか・・・?(疑いの目)」
03/21 10:57:12 : 直江「こいつらは俺がどうにかするし(酒を飲ませるなり、気絶させればいいしな)、高耶さんは俺が説得できるからな(食べ物で釣って)」
03/21 19:19:48 : 千秋「なるほど・・・。じゃあ、頼むわ。オレ景虎にちょっかいなんてかけた覚え無ぇーし。」
03/22 21:42:23 : 綾子「まてまてぇ〜い! こんなボロい儲け話を逃すのはナニワの商人の道にもとるわ!!」
03/22 23:36:06 : 千秋「いや、お前がまて!!いつから大阪人になったんだよ、お前!?こっちがビックリだわ!!」
03/23 16:48:22 : 直江「突っ込んだら御仕舞いだ、長秀・・・。」
03/23 21:53:41 : 景虎様「ふふふ、長秀、私の眼を見るのだ…(催眠暗示中)」
03/23 23:22:44 : 綾子「きゃぁ〜〜景虎ぁぁあ〜〜☆★やっちゃってぇえええ〜〜〜!!!」
03/24 00:49:29 : 千秋「ぐぅ…くそ、俺様は負けない……っ!」
03/24 20:30:51 : 高坂弾正「・・・強情なやつだ。仕方ない、上杉の、私も協力するぞ。(こちょこちょぉ〜♪)」
03/24 20:31:45 : ナレーション「せこっ!!?高坂弾正、まさかのくすぐり攻撃!!これはキツイ!!」
03/24 21:10:14 : 千秋「うを! うわはははは〜〜〜、や、やめろぉ、こうさかぁ〜〜!!!」
03/24 21:13:51 : 景虎さま「アタックチャァアアアアンス☆★(笑)」
03/24 21:14:16 : 千秋「う……!(硬直)」
03/24 21:48:49 : 景虎様「我が上杉軍のため、モデルに転職だぁああああ!!」
03/24 22:01:32 : 千秋「そう…そうね…目指せエビちゃんよね……!!(目がうつろ)」
03/24 22:13:37 : 高坂弾正「意外とキくものなのだな。ふむふむ。だが、目が輝いてないぞ。これでは売れるものも売れぬわ。」
03/25 09:38:58 : 景虎様「瞳の輝きはアイドルには欠かせぬと言うのに!!長秀!しっかりしろ!!!」
03/25 16:27:41 : 効果音「ガクガクガクっ(長秀を揺さぶる音)」
03/25 16:28:07 : 千秋「いい加減にしろぉおおおお!!!!(復帰)」
03/25 20:37:25 : 綾子「チッ…うまくかかったと思ったのに!」
03/25 20:41:54 : 直江「ふん、所詮長秀にアイドルなんて無理なんだ。アイドルというのはだな、松田聖子とか中森明菜とか、そういうカリスマ性がなくてはな!」
03/25 20:50:44 : 綾子「直江、チョイスが少し古いわよ・・・」
03/25 20:57:20 : 千秋「おっさんはこれだからよ…キョンキョンくらい言えよ!」
03/25 21:01:39 : 綾子「・・長秀、あまり変わらないわよ・・・;;」
03/25 21:17:26 : 高坂「やはり中身はジジイだな(ふふん) アイドルといえば宇多田ヒカルに決まっておるだろう」
03/25 21:43:28 : 綾子「だいぶ近付いたわね・・・。でもアイドル・・なの??歌手じゃないの??」
03/25 21:48:49 : 高坂「つまらぬことを気にすると早く老けるぞ、柿崎」
03/25 21:52:08 : 綾子「なぁんですってぇええええ!!? レディい向かって老けるとか言ってんじゃないわよ〜〜〜!!!(殴)」
03/25 22:50:10 : 高坂「(ひらり)乱暴にするのは、図星だからだな」
03/25 23:20:51 : 綾子「ちっがぁぁあああう!!! なによ、血色の悪そうな顔色しといてえらそうに!!」
03/25 23:22:04 : 高坂「人の血色のことはほっておいてもらおう。それより、安田が見当たらんが……」
03/25 23:24:05 : 綾子「えっ!? いつの間に・・。逃げた?逃げたわけ!?ふふん、いい度胸じゃない、長秀。。私から逃れられるとでも思ってるのかしら・・・」
03/25 23:25:53 : ナレーション「そのころ、千秋さんは。」
03/25 23:28:10 : 千秋「はぁ、はぁ。運動不足か・・? まぁ、ココまで来れば大丈夫か・・・ったく、ふざけやがって!!」
03/25 23:29:37 : 司会者「おや? そこにいるのは安田千秋ちゃんじゃないかい?」
03/25 23:30:55 : 千秋「げっ。」
03/25 23:31:31 : 司会者「いや〜、奇遇だねぇ。どう、ちょっと飲みにいかない?(馴れ馴れしい)」
03/25 23:32:23 : 千秋「えっとぉ、今急いでて・・・(そろぉり、そろぉり)」
03/25 23:33:47 : 綾子「――あっらぁ、ちーちゃんダメじゃないの〜。こんな夜中に男の人と飲みに行くなんてぇ〜(にやり)」
03/25 23:35:24 : 千秋「来たぁ↓↓ いや、たまたま会っただけだからぁ!」
03/25 23:36:33 : 直江「そうだな! さぁ一緒に帰ろう(にやにや)」
03/25 23:37:42 : 高耶「わざわざオフクロとオヤジも迎えに来たんだし。帰ろーぜ、ねーちゃん(へらへら)vv」
03/25 23:38:34 : 千秋「いやぁ、ちょっと散歩でもしたいかなぁ〜なんて、思ったりして・・」
03/25 23:40:20 : 高坂「(がしっと腕をつかむ)さぁさぁ、イトコの私がいうのも何だが、まだ夜は冷えるぞ、さぁ帰ろう、千秋殿?」
03/25 23:43:17 : 千秋「高坂、笑顔が怖いぞ・・。・・・・・ぐす。(泣)ヘルプ・ミー!!」
03/25 23:48:53 : 信長「儂をよんだかぁ〜〜、安田ァア〜〜〜!!!」
03/25 23:50:28 : 千秋「呼んでない、断じて呼んでない!! でもヘルプ・ミー!!」
03/25 23:52:13 : 信長「はぁ〜っはっはっは! よいとも! 助けてつかわす!!」
03/26 00:02:20 : 綾子「ふふふ、余計な真似をしないでくださる?ウチのことはウチで処理しますんで。」
03/26 00:07:22 : 信長「ナニを言うておる? 儂と安田はもはや他人ではないぞ…(フフフ)」
03/26 00:08:17 : 千秋「変なコトゆーな、このボケぇえ!!(げしっ)」
03/26 00:10:56 : 司会者「へぇ、この人が彼氏なんだぁ……って、斯波英士さんじゃないですか!!(大興奮)」
03/26 00:11:49 : 千秋「彼氏じゃない!!」
03/26 00:12:45 : 信長「ふはは、何だ貴様、私のファンか? よし、サインをやろうではないか。」
03/26 23:27:42 : 千秋「今のうちに逃ぃげよっと。」
03/27 20:22:34 : 高坂「敵前逃亡とはな。臆したか、安田。(フフフ)」
03/27 21:47:38 : 綾子「ちーちゃん、逃げちゃだめよ」
03/28 09:01:41 : 千秋「いやだ!!もういい、臆したってことでもいいから逃げたいんだぁああ!!(半泣)」
03/28 18:38:53 : 鳥越「千秋さん、僕と駆け落ちしましょう」
03/28 18:40:58 : 司会者「あぁ!?また彼氏!?」
03/28 18:41:25 : 千秋「と・も・だ・ち・で・す!!!!」
03/29 20:10:14 : ナレーション「そこへ突然、色部さん登場!!」
03/29 20:10:48 : 色部勝長「を? どうした長秀? そんな酔狂な格好をして(不思議そう)」
03/29 22:44:41 : 綾子「色部さんじゃないvv ちーちゃんがこんな夜中に散歩に行く、なんて言うからみんなで止めてるのよぉ♪ 色部さんからも言ってやってぇ〜??」
03/29 22:58:15 : ナレーション「色部の発言を覆い隠すかの如く、大声を出す晴家(笑)」
03/29 22:58:54 : 司会者「「――気のせい、かな?なんか長秀…とか聞こえたような気が…」」
03/30 00:28:56 : 千秋「それはおれの――…(もごもご)」
03/30 10:18:48 : 色部勝長「性転換でもしたのか?」
03/30 14:10:43 : 信長「それより、ワシの嫁を返してもらうぞォォォ−−−−−−−!!!!!(長秀を抱え、立ち去る信長)」
03/30 20:47:34 : 千秋「誰がお前の嫁じゃいィイイ〜〜〜〜〜〜!!!!!(エコー掛かりながら遠ざかる声)」
03/31 18:34:48 : 司会者「えーと…千秋ちゃんはお笑いに転向したの、かな??」
04/03 17:27:29 : ナレーション「それから3時間後・・・」
04/06 22:48:41 : 千秋「ナンだよこの花嫁ドレスと教会は?!」
04/07 00:22:00 : 綾子「ドレス、よく似合っているわよ。(うっとり)」
04/07 00:35:33 : 司会者「はい、こちら会場です! あのSEEVAの斯波英士さんの世紀のウェディングを見ようと、たくさんのファンが詰めかけています!!」
04/07 23:03:55 : 鳥越「千秋さん、綺麗だよ。うれしいよ、オレの(強調)ためにこんな格好までしてくれて・・・!!」
04/07 23:34:44 : 信長「お主の耳はフシ穴か? 先ほど安田は儂の嫁となるのじゃ!!」
04/07 23:36:29 : ナレーション「↑あ、「先ほど司会者が言うた通り」ってのが抜けてました。すまんιι」
04/07 23:38:04 : 鳥越「はんっ!!中身ジジイでSM趣味のある男なんか千秋さんが好きになるわけないじゃん!!」
04/07 23:38:47 : 司会者「SM!?そんな趣味があったんですか、意外ですね、斯波さん!!」
04/08 11:43:27 : 武藤潮「そういや、あんときゃエライ目にあったぜ」
04/08 13:27:11 : 高坂弾正「ふむ、貴様とは長いつきあいになるがそんな趣味があるとは知らなかったな。(ニヤニヤ)」
04/08 13:37:29 : 高耶「あっ!!そーいや、俺もされそーになった(?)ことあんぞ!!?」
04/09 05:19:12 : 蘭丸&濃姫「殿・・・・織田家の恥なので、いい加減に止めて下さいね?(満面のスマイルで鞭を鳴らす二人)」
04/09 08:40:04 : 全員の心の声「おめーらの方がコワイよ!!!」
04/09 15:13:33 : 信長「はははは・・・愛いのう。蘭丸、濃よ。新しい側室の安田じゃ。仲良くしてやってくれ」
04/10 01:07:28 : 千秋「勝手に決めるな!!! なんだこの罰ゲームみたいなの!! オレがいったい何をしたんだぁあああ(泣)」
04/11 02:04:41 : 鳥越「千秋さん。ここはオレと逃げましょう!!!」
04/11 02:14:34 : 千秋「一人で逃げる!! じゃーなっ!!」
04/11 07:41:04 : ナレーション「と、そこへ再び魔の手が!!」
04/11 07:41:53 : 効果音「ぐい!(ドレスの裾を踏む)」
04/11 07:42:16 : 効果音「べしゃ!!!(千秋が倒れこむ音)」
04/11 07:42:54 : 綾子「うふふふ〜。行かせないわよ、長秀ぇ〜……」
04/11 07:44:11 : 千秋「なにしやがんだ、晴家ッ?!(涙目)」
04/11 07:45:44 : 綾子「だってテレビ局とかと結婚式の放映契約結んでんだもんvv 織田と折半なのがシャクだけど」
04/11 07:46:52 : 濃姫「それはこちらのセリフじゃ。妾の殿なればこそのニュースバリューだというのに強欲な奴らよの」
04/11 07:50:36 : 綾子「え〜、だって結婚式なんて、旦那は花嫁のお添え物、サシミのツッマってのが常識でしょっ!」
04/11 09:52:11 : 濃姫「常識?なにを言っておる。我が殿が今宵の主役じゃ。安田とやら、殿に恥をかかせるでないぞ」
04/11 10:34:19 : 千秋「いや、待てお前らっ!! 誰が一番恥かいてると思ってやがんだ、このやろー!!!!」
04/11 15:07:30 : 高耶&直江「いや〜、よかったな、長秀。幸せになってくれ。(もっとも俺たちよりは幸せじゃないかもしれないけどネ!!)←ナニゲに酷!」
04/11 21:16:15 : 千秋「だまれ!!!この天然バカップル!!!」
04/11 21:18:10 : 高耶「バカだなんて…酷いぜ千秋」
04/11 21:18:43 : 直江「そうだ! どうせならアツアツカップルと言ってくれ!」
04/11 21:19:05 : 千秋「じゃかまし〜わ!! 論点をずらすんじゃねぇ!!!!!」
04/12 05:43:58 : 高坂弾正「よし、では話をもどそう。おめでとう、安田。(←そこっ!?)」
04/12 17:10:17 : 綾子「そうそう、新婦の父の役、謙信公に頼んであげたわよ。」
04/12 20:33:31 : 謙信公「やあやあ安田、この度はめでたいのう!! 」
04/13 22:57:54 : 千秋「ぜんぜんめでたくない!! どっちかっつーと罰ゲームだろ!? なんだこれ。 っていうかオレ最近ツッコミにまわりすぎじゃね?!」
04/14 11:57:08 : 綾子「・・・長秀・・・もしかしてマリッジブルー?」
04/14 14:30:50 : 千秋「ふざけんな! オレはもともと結婚するつもりなんかねーわけよ。しかもこんなビラビラしたモンを着て!!」
04/14 14:58:27 : 綾子「似合っているわよ。ねえ」
04/14 15:00:49 : 高耶&直江「(笑いをこらえるのに必死)うんうん」
04/14 15:03:20 : 千秋「・・・・・・・・。シねよ・・(ボソ・・)」
04/14 20:46:39 : 譲「ねぇ、綾子さん。千秋が信長のトコに行ったら 千秋の稼ぐ資金も信長に回っちゃうんじゃない? いいの?」
04/14 21:00:19 : 綾子「(はた)しまった! 私としたことがぁァア〜〜〜〜〜!!!!!!」
04/14 22:31:28 : 綾子「長秀!!この縁談はなかったことにしましょう!!よし、そうと決まればこんなトコに用はないわ。帰りましょう!!」
04/15 01:12:45 : 濃姫「お待ち!わが殿に恥をかかせるなと申したばかりじゃ(鞭で威嚇)」
04/15 01:14:32 : 綾子「恥を恐れちゃ、ナニワのあきんどはつとまりまへんで〜〜〜!!!」
04/15 09:19:44 : 直江の心の声「晴家になにかが憑依しているのか?いつもの晴家ではない・・・」
04/15 09:20:40 : 高耶の心の声「ね・・姉さんの瞳が¥になっている・・・」
04/15 11:57:46 : 高坂「そこまで上杉は軍資金が不足しているのか、あわれよのお(哀れんだ目で夜叉衆の面々を見る)」
04/15 13:37:21 : 綾子「うっさいわね。私の美を追求するためにはお金がかかるの!!」
04/15 21:51:20 : 全員「あんたの美容代かイィィ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
04/16 18:30:54 : 千秋「そんなつまらん私欲のために俺は男と結婚させられそうになっているのか!!!しかも信長と!!!」
04/16 21:16:48 : 綾子「私欲じゃないわ! 私の美貌は世界の希望なのよぉ〜〜〜!!!(どど〜ん)」
04/16 23:22:51 : 高坂弾正「無駄な足掻き、の間違いじゃないのか?」
04/17 00:09:54 : 高坂弾正「ほれ、ここのところにシミとシワがありますぞ(ニヤリ)」
04/17 19:24:51 : 千秋「そんなに金が美容のために欲しいなら、お前が信長と結婚すればいいんじゃねーか」
04/17 19:58:40 : 高耶「そーだな、それが一番いいよ。ねーさんなら信長でも尻にしけそうだ。。」
04/17 20:01:23 : 信長「断る。儂はそこまで悪趣味ではない」
04/17 20:07:10 : 綾子「悪趣味たぁ、言ってくれるじゃないのよ、信長・・。っていうか長秀なんかを嫁にしようとしてる時点で悪趣味の領域をはるかに超えてマニアよ!?」
04/17 20:15:53 : 高耶&直江「(こそこそ)でも、晴家を嫁にもらうよりは長秀の方がマシかも……」
04/17 20:31:59 : 綾子「そこ!この綾子さまに文句あるわけ!?」
04/17 20:34:08 : 千秋以外「ありませぇ〜ん・・・」
04/17 20:34:38 : 千秋「オレはあるぞ!! 早く元に戻せ!!」
04/17 21:39:09 : 全員「そのままでいいんじゃん」
04/17 22:04:04 : 千秋「ざっけんな!! お前らコレ着てみろよ!! ぜってーイヤだぞ!?」
04/17 22:06:04 : 綾子「ナニ言ってんの、特注品なんだからね! 大事に扱ってよ!!!」
04/17 22:11:20 : 千秋「だったらお前が着りゃあいいだろーが!!オレは変体じゃねーんだからな、こんなモン着たってうれしくもなんともねーわけよ。」
04/17 22:19:15 : 綾子「あんたのガタイに合わせてあんだからしょーがないでしょ?! それとも直江にでも着せてみる?!!!」
04/17 22:26:49 : 信長「――儂は廃品引き取り所ではないぞ?(イヤそう)」
04/18 11:44:58 : 司会者「いやぁ、斯波さんの新しい一面が見れて楽しいですねぇ(笑/まだ居た)」
04/18 23:11:31 : 千秋「るっせーよ! こんな奴の嫁になってたまるかぁ〜〜〜!!!!!」
04/18 23:36:18 : 綾子「そうね、こんな男とウチのちーちゃんを一緒にさせるわけにはいかないわ!! 早く帰ってほかの男捜すわよ!!」
04/19 00:35:24 : 全員「まだ誰かに売りつける気かイィィ〜〜〜〜〜!!!!!!」
04/19 00:48:25 : 鳥越「はいはいはい!!オレ立候補♪」
04/19 00:56:49 : 綾子「金持っていないやつ・・・お断りよ」
04/19 10:16:58 : 綾子「って、あら?長秀は??」
04/19 17:08:41 : ナレーション「そのころ、結婚式場に程近いとある湖畔に千秋の姿があった。」
04/19 17:09:11 : 千秋「はぁ〜。なんかもう、どうしたらいいのやら……」
04/19 17:10:09 : ナレーション「ふか〜い溜息を吐くと、手にした石をぼちゃん、と湖に投げ込む。」
04/19 17:10:40 : ナレーション「と、その時!!」
04/19 17:11:00 : 効果音「きらきらきら〜〜〜〜☆☆☆」
04/19 17:12:01 : 湖の女神「あなたが落としたのはこの金の石ですか〜? それともこの銀の石ですか〜?」
04/19 17:12:39 : 千秋「――知るかよ(そっぽを向く)」
04/19 17:13:26 : 湖の女神「こらこら、おっさん! 答えなきゃ次に進めないでしょ〜が!!(ぷんすか)」
04/19 17:14:12 : 千秋「な! 誰がおっさんだ! だいたいこのカッコでおっさん呼ばわりはどうなんだ!!」
04/19 17:17:09 : 湖の女神「だって私女神だも〜ん。お前の本質など、すべてお見通しだ!!(←仲間由紀恵風に)」
04/19 17:21:11 : 千秋「警察ですか、ここに不審者がいるんですけど・・・」
04/19 17:24:17 : 湖の女神「あんたねー金の斧銀の斧ってよんだことがないの?」
04/19 17:28:11 : 千秋「斧なんか投げてねーし。どうでもいいよもう(ぐったり)」
04/19 17:30:27 : 湖の女神「そ〜は言っても、何かのリアクションがないと、私が出てきた甲斐がないしねぇ…」
04/19 17:31:18 : ナレーション「投げやりでぐったりきている千秋の様子をチラリっとみて、む〜んと考え込む女神様。」
04/19 17:31:58 : 湖の女神「つ〜か、いらないの、金か銀? 」
04/19 17:33:23 : 千秋「イラネ〜。てか、金の亡者みたいなヤツが多すぎるし。俺様の身の周り……――イデェッ!!!!」
04/19 17:34:51 : ナレーション「千秋の後方に、いつの間にか綾子の姿があった……」
04/19 17:36:23 : 綾子「おほほほほvvこの子の母ですぅ〜vなんか、結構なものを頂けるようで申し訳ありませんわね〜vv」
04/19 17:37:49 : ナレーション「笑顔でにじり寄る綾子にタジタジとなる女神様。」
04/19 17:38:35 : 湖の女神「(ボソッ)最近はオッサンが子供産めるようになったのかしら…?」
04/19 17:48:38 : 綾子「だぁれがオッサンだぁ〜〜!!!!!(怒髪天)」
04/19 17:49:19 : 湖の女神「ぐ、ぐえっつ!く、ぐるじい、くび!くび!(ばんばんばん)」
04/19 17:50:27 : ナレーション「なんと、怒りのあまり女神様の首を締めあげる綾子さん!」
04/19 17:51:28 : 千秋「お、おい、晴家! ソイツ一応女神様らしいし……(オロオロ
)」
04/19 21:14:48 : 湖の女神「お、お・・前なん・か・男・・になっ・・てしま・・えこ・こ・・の馬・・鹿力」
04/19 21:15:17 : 綾子「ぎゃーーーーーーー」
04/19 21:18:30 : 千秋「ちょ、ま、それオレに使えぇぇええええ!!!!」
04/19 22:14:03 : ナレーション「千秋が綾子を突き飛ばして・・・」
04/20 21:20:16 : 鳥越「千秋さ〜ん」
04/20 21:25:49 : ナレーション「鳥越が千秋に突進した!!」
04/20 21:33:54 : 千秋「そうはさせるか(手刀で気絶させた」
04/20 21:47:10 : ナレーション「まばゆい光が・・・」
04/21 18:15:12 : 千秋「俺様復活ーーー
」
04/21 21:33:39 : ナレーション「でも、よく見ると両性具有になっていませんか?」
04/21 21:37:27 : 千秋「ナレーションどこまで、俺様をおちょくれば気がすむんだ」
04/21 22:29:18 : 綾子「それはそれで、見世物にできるからいいけどねwww(酷
」
04/22 20:57:24 : ナレーション「つうか本当にもどったのか (舌打ち」
04/22 21:10:08 : 千秋「何だよ その舌打ちは!!」
04/25 22:55:25 : 千秋「つうか、なんか今度はいやに体が軽いな」
04/25 23:07:23 : 湖の女神「実は・・このまま元に戻すのはもったいないと思って途中で戻す(男)のをやめたからん・の・よvvv」
04/25 23:08:44 : 千秋「はあ〜ふざけんなよ、この妖怪め!!!!」
04/25 23:19:12 : 湖の女神「むかつくはね〜 よし(にやっ)完璧な女になれ!!!」
04/26 08:03:04 : 千秋「鏡返し!!(びしっ)←どっから出したんだ」
04/26 08:03:33 : ナレーション「と、そこへ遅ればせながら駆けつけてきた面々が・・・・・」
04/26 08:04:14 : 全員(千秋以外)「ぎゃ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
04/26 08:06:34 : ナレーション「そして、そこに倒れ伏していたのは、女性化した皆と男性化した綾子であったιι……」
04/26 08:07:11 : 湖の女神「――じゃっ、そゆことで!(気まずげ)」
04/26 08:08:29 : ナレーション「きらきらきら〜☆☆ 逃げるように帰っていく女神様。」
04/26 08:09:38 : 千秋「お、オイコラ待てぇ〜!! どうオトシマエつけんだコラァ〜〜〜〜〜!!!!!!!!」
04/26 10:18:37 : 鳥越「これで何の障害もなく、千秋さんのお嫁さんになれますねwww」
04/26 13:16:12 : 千秋「じゃかまし〜!! オレ様もハンパに女化されてんだよ!! 出て来いインチキ女神〜〜〜〜!!!」
04/26 13:17:08 : ナレーション「もめてる千秋&鳥越の横で、ちょっとした愁嘆場が繰り広げられていた。」
04/26 13:17:21 : 高耶「オレもお前も女になっちまったし、これでお別れかな、直江……」
04/26 13:18:23 : 直江「そ、そんな! 性別なんて関係ありませんわ!! 愛さえあれば……ッ(←ソプラノでお読み下さい)」
04/26 14:28:45 : 綾子「ふふふ・・景虎、私でどう?(ニヤリ)」
04/26 23:43:20 : 直江「私のことをお姉さまもしくは、あなたのことを景虎様とよんで、ロザリオを交換しましょう」
04/26 23:50:31 : ナレーション「マOリみてですね」
04/27 00:15:43 : 高耶「お前坊主じゃなかったか?」
04/27 00:20:47 : 直江「では、烏帽子親にでもなりましょうか」
04/27 00:21:23 : ナレーション「マリみて男子校バージョン」
04/27 00:23:47 : 千秋「――何か違う……」
04/27 00:32:56 : 直江「せっかくですし、百合を目指しましょう!!!」
04/27 00:35:02 : 高耶「百合か〜。茶碗蒸し喰いてぇなぁ〜…(じゅる)」
04/27 00:35:30 : ナレーション「高耶さん、それは百合根(笑)」
04/27 09:52:58 : 直江「直接的に言うと、女同士でSOXしましょうってことですよ」
04/27 09:57:25 : 高耶「バ・・バカ、そんなことをこんなところで言うんじゃねーよ」
04/27 10:37:00 : 千秋「つうか、本当いい加減にしやがれこの天然色ボケ主従バカップル!!!」
04/27 10:42:31 : 綾子「「天然」が景虎で、「色ぼけ」が直江にかかるわけよね〜。(うんうん)」
04/29 16:09:06 : 高耶「な・・っ!? オレは天然記念物じゃねーぞ!!(obaka)」
04/30 00:11:55 : (ギャグ)直江「では、私があなたを保護します(obaka2」
04/30 01:21:45 : 高耶「直江・・・(頬を赤く染めて見つめる)」
04/30 17:52:12 : 直江「二度とあなたが私のそばから離れられないように、檻の中にいれて、大切に面倒見ますよ(ものすごく真剣」
04/30 17:53:21 : 高耶「///////////」
04/30 22:34:31 : 千秋「普通ときめかねーだろう 」
05/03 09:34:42 : 高耶「・・だって檻だぜ?直江に飼われるって・・なんかときめく・・・俺ってMっ気あるのかな?」
05/03 11:24:15 : 千秋「Mっていうより、かなりアブノーマルだろ」
05/03 11:25:37 : 直江「想像しただけで、鼻血が・・(鼻血をたらしてかなり危ない目つき」
05/03 21:57:52 : 高耶「そういえば今日お前誕生日じゃん。お前の言う事何でも聞いちゃおっかな・・・///」
05/03 22:03:08 : 直江「そそそ・・それはほんとうですかー?」
05/03 22:04:03 : 高耶「うん・・お前の好きにしていいぞ!」
05/03 22:06:04 : 直江の心の声「ゆゆゆ・・夢見たいな展開だ〜〜〜!!!あんなコトやこんなコトし放題じゃないかぁ〜!!」
05/03 22:06:51 : 直江「では早速ですがドライブにでも出かけましょう」
05/03 22:08:42 : ナレーション「と、言うが早いか高耶を車に押し込んで発進して行ってしまった」
05/03 22:09:11 : 高耶「何処行くんだ?」
05/03 22:10:47 : 直江「あなたと二人だけになれるところなら何処でもいいんですけどね」
05/03 22:13:17 : 高耶「じゃ、あそこがいい・・岬の家・・・」
05/03 22:15:15 : 直江「高耶さん〜〜なんだかんだ言ってもあなたはやっぱり私の事・・(ジーン・・)」
05/03 22:16:09 : 高耶「きょっ・・今日は、誕生日だから特別だ///
」
05/03 22:20:43 : ナレーション「車が岬の家に到着した。相変わらず波の音しか聞こえない静かで美しい所である」
05/03 22:21:33 : 直江「さあ、高耶さん二人っきりですよ!」
05/03 22:23:03 : 高耶「///・・うん・・///誕生日おめでとう直江」
05/03 22:24:40 : 直江「ありがとうございます。あなたに祝ってもらえて何より嬉しい・・あなたを・・私の好きにしていいんでしたよね・・?」
05/03 22:25:40 : 高耶「と・・・特別だ・・・///(ちょっとうつむく高耶)」
05/03 22:26:14 : 直江「愛しています」
05/03 22:27:26 : 高耶「・・・俺も・・・・」
05/03 22:34:51 : ナレーション「こうして二人の夜は静かに更けて行ったのでした。直江、誕生日おめでとう」
05/04 00:03:53 : ナレーション「その頃。くだんの湖の畔では、何故かヤケになった人々の宴会が開かれていた。」
05/04 00:05:23 : 千秋「なんかよ〜、もう俺様、あいつらの面倒みきれね〜ってわけ、わかる??(ひぃっく)」
05/04 00:06:16 : 譲「うんうん、わかってるよ。悪いのは全部直江さんなんだよね?高耶は悪くないんだぁ〜〜〜(号泣)」
05/04 00:08:05 : 綾子「ほ〜っほっほっほっ! 私が法律よぉお〜〜〜!! さあ飲め!飲め〜〜〜!!!(ぐびぐびぐび)」
05/04 06:31:12 : 千秋「なんかよぉ〜、俺達だって直江のお祝いにケーキやプレゼント用意しておいたのにな〜。結局あいつの一番のプレゼントは景虎だってわけだ!やってられっかよ〜〜〜〜」
05/04 22:05:22 : 綾子「そーそー。私なんか百円均一の役に立ちそうな、それでいて何気にオシャレなグッズ3つ用意してたのにさぁ〜〜。」
05/04 23:36:07 : 譲「僕なんて藁人形にヤンデレ女の子のCD(結構かわいい声とは、」裏腹に怖い)プレゼントしようと、思ったのに」
05/04 23:57:41 : 千秋「え?・・・お前らって・・・俺なんか超高級ブランデーとか用意しちまったぜ・・」
05/04 23:59:18 : 綾子「なにげにあんたっていいヤツよねぇ〜ねーさん惚れちゃいそう♪〜〜〜」
05/05 14:27:52 : ナレーション「いっそのことお二人がくっつけば、割れ蓋に綴蓋でちょうどいいのでは・・・」
05/05 19:09:20 : 千秋「オレはそこまで趣味悪くねーぞ。」
05/05 19:59:24 : 綾子「あんたね〜、こーんないい女ほかにいないっつうの〜!!」
05/05 20:00:47 : 譲「ぼく、綾子ねーさん好きですよ♪」
05/05 20:51:18 : 綾子「じゃー、あのバカップルに対抗して、付き合っちゃおうか!」
05/05 22:36:10 : 鳥越「最強カプ来たよ・・・これ、大丈夫なの?いろいろ・・」
05/06 16:53:33 : 綾子「あんたも、ちーちゃんと、カプ作ったら?」
05/06 18:36:08 : 鳥越「////・・・えっ・・・////」
05/06 18:38:29 : 綾子「あらあら!まんざらでもなさそうねぇ〜♪よぉーし、お付き合い決定!じゃ、これからダブルデート出発〜!」
05/06 18:39:10 : 譲「どこまでも付いて行きますよ綾子ねーさん♪」
05/06 18:41:07 : 綾子「ほらほらあんた達もぼーっとしてないでいくいくぅ!」
05/06 18:42:00 : 鳥越「んじゃ・・そういう事で・・僕達付き合っちゃいましょう!」
05/06 18:42:55 : 千秋「///なんでそうなんだよぉ〜///
」
05/06 18:46:43 : 鳥越「・・・僕じゃイヤですか?・・・・」
05/06 18:47:27 : 千秋「いや・・・イヤって訳じゃないけど・・ゴニョゴニョ・・」
05/06 18:48:36 : 鳥越「んじゃ、イイんですね♪♪(ゴーイン)」
05/06 18:50:34 : 綾子「そこの二人〜いつまでゴニョゴニョやってんの!これから岬の家に乗り込むわよ〜!」
05/06 18:51:34 : 譲「綾子さんまだ酔ってるな・・でも高耶の会えるならいいか!」
05/06 18:53:42 : ナレーション「4人は綾子に引きずられるようにして岬の家へと向かった。さて、岬の家では直江の誕生日を祝って熱々の夜を過ごした二人が、気だるい朝を迎えていた」
05/06 18:54:51 : 直江「高耶さん、まだ眠っているのですか」
05/06 18:55:28 : 高耶「・・・ん・・・まだねむ・・・・」
05/06 18:59:30 : 直江「昨夜はちょっと無理させてしまいました・・体キツく無いですか?」
05/06 19:03:12 : 高耶「・・・きついけど・・・・」
05/06 19:04:49 : 直江「すみませんでした・・貴方があまりにも魅力的だったもので・・・」
05/06 19:06:11 : 高耶「謝らなくていい・・・・・俺も気持ち良かったから・・/////」
05/10 20:27:36 : ナレーション「間違って砂糖を入れすぎたケーキのように甘ったるい二人を見つめる
集団が・・・」
05/10 20:29:15 : 千秋「なあーやっぱり止めねーか
」
05/10 23:27:03 : 鳥越「僕たちもあんなセリフ言える朝を早く迎えたいですねぇ、千秋さん♪」
05/10 23:28:08 : 千秋「ぞぞぞぉ〜〜〜!(でもちょっぴりテレ//)」
05/10 23:29:35 : 綾子「なーにあんたたちまでいちゃこいてんのよっ!」
05/10 23:30:36 : 鳥越「俺らラブラブですから・・って、見てください!あの二人また!!」
05/10 23:32:33 : 綾子「//やだもう!チューしちゃってるじゃない♪朝からヤル気?」
05/11 00:24:51 : 高耶「なおえぇ〜〜」
05/11 14:19:48 : 直江「うっちゅ〜〜〜〜〜〜!!」
05/11 14:21:17 : 高耶「アッ//・・・イヤ・・だ・・・こんな明るいとこじゃ・・・・///」
05/11 14:23:02 : 直江「明るい方が・・貴方はもえるでしょ・・?」
05/11 15:34:53 : 高耶「・・・そんなこと・・・ない・・・」
05/11 15:36:01 : 直江「・・強がり言って・・・本当は待っているくせに・・・・」
05/11 17:26:04 : 譲「アイツらうz・・コホン。直江さんウザイね・・・(黒)」
05/11 17:34:42 : 綾子「譲君・・黒くなってるわよ・・・私と付き合うって言ってたのに、やっぱり景虎が気になるのね・・」
05/11 20:42:52 : 千秋「よし、じゃあ、この話は全て無かったことにしようぜ。な?全面的に無にかえそうぜ!!」
05/11 21:24:22 : 譲「いやいや、僕は単に友人として高耶のこと気にしてるだけで綾子さんと付き合う気持ちは変わりないよ!だから千秋も安心して鳥越君とお付き合いして!」
05/11 21:30:07 : 綾子「譲くぅ〜ん♪ねーさん君の事、ここで襲っちゃいそうっ!!(抱きしめ!)」
05/11 21:31:25 : 鳥越「んじゃぁ、僕も千秋さんのコト、襲っちゃおうかな・・・」
05/11 21:32:40 : 千秋「か・・・勘弁してくれぇ〜〜〜〜〜!」
05/11 22:04:11 : 高耶「あ・・・んん・・・やめ・・なお・・・」
05/11 22:05:30 : 綾子「んんんん〜〜〜??本格的に始まっちゃったみたいね♪」
05/11 22:06:02 : ナレーション「4人で覗き込みですか!」
05/11 22:06:44 : 鳥越「ちょっと・・・ドキドキする・・」
05/11 22:07:21 : 千秋「コドモは見ちゃいけません〜〜!!」
05/11 22:46:39 : 鳥越「///オレ・・・コドモじゃないよ・・・」
05/11 22:47:19 : 千秋「・・・えっ・・・何言って・・・」
05/11 22:48:23 : 鳥越「コドモじゃないから〜〜〜〜〜!!!ガバ〜〜〜!!(抱きしめ)」
05/11 22:48:59 : 千秋「ぎゃーーーーー!!」
05/11 22:51:09 : 綾子「やぁぁーーん♪隆也くん積極的♪どっちも見逃せないわよぉ!」
05/16 11:21:29 : 千秋「ざけんなぁぁあああ!!!(ゲシッ)はん、誰が現代人に負けるかってんだ!(←?)」
05/16 13:05:37 : ナレーション「そこに何故か湖の女神登場!」
05/16 13:06:30 : 湖の女神「あの〜。今更どうでもいいのかもしんないけど、あんた達女性化してるはずなんだけど? 」
05/16 17:59:24 : 鳥越「男でも女でも関係ないよ!!オレは千秋さんだから好きなん・・・ぐはっ!!」
05/16 17:59:49 : 千秋「だまれぇぇええ!!!」
05/16 22:31:12 : ナレーション「もめてる二人の横で、女神様は何故か複雑な顔をしている。」
05/16 22:32:03 : 湖の女神「いやその、だからね、女同士だからね、その、どーやってこう、スルのかな〜〜って……」
05/16 22:32:55 : ナレーション「あはは、とテレ笑いした後、赤面して俯く女神様。意外とウブなようです。」
05/18 21:24:11 : 千秋「教会のシスター達は、男性器を模した道具を使っていたって聞いたことがあるけどな、あいつらは、生であれこれやっていそうだな。」
05/18 21:28:25 : 綾子「あたしが聞きかじったのは、トルコの後宮の話でさ。なんでもソレ防止のために、きゅうりとかでもそのまま出さないで、切って出してたとかいうやつなんだけど。」
05/18 22:27:56 : ナレーション「あの・・お二方・・どこからそんな情報を持ってくるんですか・・・?そして、千秋さん。自分の首を絞めているということは自覚しているのですか・・・?(半笑い)」
05/18 22:34:15 : 千秋「(暇つぶしによんでいた)BL小説で攻めが受け相手に自分と道具どっちがいいかって聞いていた時に言っていたんだよ。っでどうして俺様の首をしめることになるんだ」
05/20 23:17:54 : ナレーション「突然声が・・」
05/22 21:35:11 : 直江「さっきから、なにやらうるさいと思ったら、お前ら何をやっているんだ!?まさか・・・あのひとの媚態を・・・」
05/24 16:57:21 : 綾子「うふ♪見ちゃいました♪」
05/24 20:18:06 : 直江「殺してやる・・・」
05/24 20:36:57 : 湖の女神「あの〜、だから私の言うこと聞いてる?! どーやってんのかって聞いてんだけど!!」
05/24 21:58:00 : 直江「百合本に書いているようなことをやっているんだ」
05/24 21:59:39 : ナレーション「昔それを見てマジ泣きそうでした(とある独り言です。ごめんなさい」
05/24 23:54:53 : 高耶「てめーら、なにしていやがんだ!?あっー(タイガースアイ 」
05/26 20:36:26 : 千秋「(しれっとした顔で)女神が女同士でどうやるのか、教えて欲しいってしつこいから、実践しているところを見せていたところだ」
05/26 21:40:41 : 湖の女神「あれぇ!?私のせいなんですか!!?確かに言いましたけどぉおお」
05/26 22:29:02 : ブラック高耶「お前の体で、実践してやろうか?(ヤンキー口調で」
05/26 23:22:33 : 湖の女神「キャーーーーーー助けて〜〜〜〜!!」
05/26 23:23:54 : ナレーション「女神は全員元に戻して湖の底に逃げて行ってしまいましたとさ、チャンチャン♪END」
05/26 23:24:59 : 千秋「ヘンな女神だったな・・・・」
05/27 10:11:47 : 綾子「ま、なんにせよ、景虎のおかげよねぇ♪ありがと☆(ほっぺにちゅう)」
05/27 18:26:02 : 高耶「ね、姉さん・・(恥ずかしそうに目をふせる」
05/27 23:27:10 : 直江「晴家!オレの高耶さんに何するんだ!」
05/27 23:28:46 : 譲「心配ないですよ、綾子さんは僕と付き合うことになったんだから・・ネ!綾子さん♪」
05/29 17:07:44 : 高耶「そうなのか?!
」
05/30 00:07:10 : 綾子「うん・・そういうことになったのよ!私も新しい恋しなくちゃね♪」
05/30 00:08:24 : 鳥越「そして千秋さんは僕と付き合うことになったんですよ!ねーーー千秋さん?」
05/30 11:04:29 : 千秋「どーした?頭でも打ったのか、鳥越・・・」
05/30 22:19:50 : ナレーション「うわぁ、さすがですね、ニッコリ笑顔を浮かべて千秋さんがキレてます。(←何が『さすが』なんだろう……)」
05/30 22:53:34 : 高耶&直江「そうか、千秋にもついに恋人が・・・よかったな!」
05/30 22:54:50 : 鳥越「はい!僕たちもお二人のようなラブラブなカップル目指しますよ♪」
05/30 23:33:54 : 千秋「おいそこの3バカ。オレの話はムシか?」
05/31 06:48:36 : 鳥越「もう・・往生際が悪いですよ、千秋さん!僕が付き合おうって行った時まんざらでもなかったくせに・・照れ屋なんですね・・」
05/31 06:50:26 : 綾子「そうよそうよ!ちょっと赤くなってたの、ねーさん見逃さなかったわよ!ほんっとに素直じゃないんだからぁ〜」
05/31 06:52:00 : 千秋「////なっ・・・ちが・・・・/////」
06/01 13:05:38 : 譲「千秋さん真っ赤!!」
06/01 13:08:47 : 鳥越「僕が付き合うのイヤなんですかって聞いたら、イヤって訳じゃないって言ったよね!(ダメ押し!)」
06/01 13:10:11 : 綾子「確かに私も聞いたわよぉ〜!(ダメ押し!)」
06/01 13:11:48 : 千秋「//////・・うっ・・・・・//////」
06/01 13:14:20 : 高耶「そうだったのか千秋、最初はなかなか素直のなれないもんだよ・・俺達もそうだった」
06/01 13:15:12 : 直江「でも今では世界一ラブラブですよ・・・ね?高耶さん」
06/01 13:16:24 : 高耶「・・・ばか・・・恥ずかしいじゃないか///
」
06/01 13:18:40 : 直江「いいえ!人を愛する事は恥ずかしい事じゃない!素晴らしい事なのですよ!!この素晴らしさをみんなに見せつけてやりたいくらいですっ!」
06/04 09:08:47 : 千秋「いや、見せつけなくていい。メーワクだから。(げんなり)」
06/04 22:35:04 : 譲「僕は見てみたいな、綾子さんとの参考にしたいからね!」
06/04 22:36:11 : 綾子「//キャ!やだ〜〜〜ぁ、譲君のエッチ・・///
」
06/04 22:36:53 : 千秋「・・・・おいおい・・バカップルが増えちまったぜ・・・」
06/04 22:39:22 : 綾子「なーに言ってんの!私から見れば長秀、あんた達も十分バカップルだわよ!!」
06/04 22:41:57 : 譲「千秋さん往生際が悪いよ、潔く鳥越君のものになっちゃいなよ!」
06/04 22:43:14 : 鳥越「そうです!僕たちも愛し合いましょう♪(ガバーーー!抱きつき!)」
06/04 23:43:58 : 千秋「変わり身の術!! ぉぉおおお落ち着けぇぇぇえ!!(お前が落ち着け)」
06/05 17:17:32 : 高耶「ははははっ!!なんか、ほのぼのしてていい感じだな、千秋たち♪(天然)」
06/09 23:33:21 : 高坂+千秋「ぷりっ」
06/09 23:58:43 : 高耶「あれ、高坂 どっから沸いたんだ?」
06/12 22:21:25 : 綾子「さすが、直江のストーカー・・」
06/13 01:06:51 : 高坂弾正「貴様もたいがい失礼なヤツだな。誰が直江のストーカーだ、誰が。ふざけるでないわ。訴えるぞ?」
06/14 22:03:04 : 綾子「だってあんた昔からなにかちゃ直江につかっかてくるじゃない」
06/14 23:38:47 : 直江「晴家・・・キモチ悪いこと言うな・・・吐きそうだ。。」
06/18 02:25:49 : 高坂弾正「直江の言うとおりだ。気分が悪いぞ。それに、今の標的は安田の車だ。」
06/18 22:37:56 : 鳥越「千秋さんは、俺のだ!!!
」
06/19 11:17:57 : 高坂+千秋「車の話だ!!!勘違いするな!」
06/20 12:18:41 : 千秋「って、お前っ!!なんでオレ様のレパちゃん標的にしてくれてんだ、コノヤロー!!!(怒)」
06/20 15:07:46 : 高坂「ふっ。嫌がらせに決まっておるだろう。上杉への嫌がらせはわが人生」
06/20 18:38:46 : 綾子「どんな人生よ、それ・・・(呆) ま、あたしに害がなければ長秀の車が事故しようが大破しようがどーでもいーけどね☆★」
06/23 20:52:57 : 千秋「ちくしょーーー!!嫌がらせなら、直江のゴールドカードでも狙いやがれ」
06/23 21:27:45 : 高坂「もう試し済みだ。だが、反応がない。気づいていないのであろうが、私としては反応がないのはつまらない。よって、標的を安田に変更したのだ。」
06/24 21:49:15 : 直江「ふん、今の時代、ブラックカードだからな!!
」
06/30 00:50:45 : 高坂弾正「フ・・どうせ子供銀行であろう? 最近は子供のおもちゃもクオリティが高いからな。」
07/04 00:09:10 : 直江「本物だ(と言って手に持つ」
07/04 10:16:17 : 高坂「ふっ。まだまだ、甘いな。直江(と、直江の手からカードを取りあげた)」
07/04 10:17:07 : 直江「なんのつもりだ。高坂」
07/06 00:11:56 : 高坂弾正「(にやっ)本物かどうか調べるためにブランド品や高級車を買いあさりにわざわざ買い物しに行ってやろう」
07/09 21:51:30 : 高坂弾正「ではな、(言うなり、さっと、去ってしまった」
07/10 22:53:17 : 千秋「おい、旦那いいのかよ
」
07/10 22:53:40 : 直江「なにがだ?」
07/10 22:54:49 : 千秋「黒カードだよ、あいつに遠慮なく使われちまうぞ」
07/10 22:55:38 : 直江「大丈夫だ、あれは・・・」
07/11 08:53:35 : 直江「子供銀行だ。」
07/12 15:26:40 : 全員「結局、おもちゃなのかよ
」
07/12 18:35:38 : 直江「ふ。高坂ごときに渡すブラックカードなぞないわ。本物はここだ」
07/13 15:29:10 : ナレーション「と思ったら懐から出てきたのは完全会員制ゲイバーのメンバーズカードだった!!」
07/13 21:48:49 : 黒高耶「おい、てめー、女に飽きたらずとうとう、男とも、俺というものがいながら、浮気していやがるのか?答えろや(直江の首を絞めながら」
07/14 00:26:55 : 直江「か、景虎さま…おやめください!」
07/14 18:20:36 : 千秋「これは…アイツのしわざだな…直江もかわいそうに…ま、オレには関係ねーけど。」
07/17 22:00:03 : ナレーション「だが、しかし、千秋にも魔の手が迫っていた・・・」
07/23 23:08:49 : 千秋「っぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
07/24 18:51:59 : 綾子「どうしたのよ?長秀、まさか、あんたも、カードをゲイバーのものに変えられたの?」
07/24 18:56:20 : 千秋「ちげーよ、いいかげんあほらしくなってきたから、帰ろうとしたら、俺のレパちゃんが動かねーから、調べてみたら、ガソリンが、砂糖水になっているは、バッテリが取られているは、(以下略)」
07/24 18:57:57 : 綾子「高坂ね・・・」
07/24 18:58:17 : ナレーション「某カフェにて」
07/24 19:01:54 : 高坂「(アイスコーヒーを飲みながら)上杉は、相も変わらず、馬鹿ぞろいだな、次は、どうからかってやろう」
07/24 19:36:09 : 信玄「高坂、何をしておるのだ?(親方様登場〜〜☆)その手に在るのはブラックカードか!?人の物を盗んだのではあるまいな?(ギロリ)」
07/24 22:57:35 : 高坂弾正「上杉が最近平和ボケしていたので、危機感を持たせてやろうと思って行動しただけですよ、それより、ここの夏限定ジューシーマンゴー&シャリシャリイチゴのシャーベットの花火パフェを親方様のために頼んでおいたので食べましょう(もちろん支払いは、直江の黒カードで・・・ニヤッ 」
07/25 00:48:06 : 信玄「そうか、すまんな高坂。頂くとしよう(席についてパフェをほうばる(笑)」
07/25 01:11:43 : 直江「楽しそうに食べてますね・・・お二方。」
07/25 15:46:40 : 高坂弾正「誰かと思えば、狂犬殿ではないか」
07/25 18:53:41 : 信玄「お主も、食べたいのか?」
07/25 18:54:38 : 高坂弾正「上杉のがなにゆえここに?」
07/25 18:55:25 : ナレーション「高坂は、明らかに馬鹿にした声で
」
07/26 16:09:06 : 高坂弾正「飼い主殿はどうした?」
07/27 22:32:37 : 千秋「やい、お前直江だけなら、まだしも、俺のレパちゃんにイタズラするっていうのはどういうことだ?」
07/29 01:08:17 : 直江「人のブラックカードを返せ。(高坂からブラックカードを取り上げた。)」
08/10 19:07:12 : ナレーション「その時カラスが飛んできた・・」
08/10 19:08:49 : ナレーション「カラスが、黒カードを持って飛び去った」
08/10 20:22:59 : 直江「こ・う・さ・カーーーーー」
08/10 20:35:20 : 高坂弾正「とったのは、カラスで、私は関係ないぞ」
08/10 21:13:52 : 直江「カラス=お前だろう!!」
09/02 08:45:06 : 高坂「失敬な。獣(ケダモノ)殿に言われたくはありませんな。(ふふん)」
09/05 00:05:17 : 綾子「ねーねーねー、そんなことどうでもいいから飲みにいきましょうよぉ〜。」
09/05 00:06:45 : 直江「どうでもよくない! だいたい軍資金がないだろうがお前!!」
09/05 00:07:44 : 千秋「そうだそうだ! 俺様のレパちゃんの修理費用だってどうすんだよ!!」
09/05 00:09:02 : 綾子「んなの簡単よぉ〜。ほらアノ『安田千秋ちゃん』がちょちょっと稼いでくれればこれくらい〜〜♪♪」
09/05 00:09:44 : 高坂「ふむ。なかなか妙案ですな」
09/05 00:10:48 : 高耶「確かにイケそうだが…(ちらりと千秋を見る)直江、お前どう思う?」
09/05 00:11:30 : 直江「いいのではないでしょうか(←所詮他人事か?!)」
09/05 00:12:02 : 全員(千秋以外)「と、いうわけで、頑張ってくれ、千秋」
09/05 00:13:22 : 千秋「はは、冗談だろι な、みんな……」
09/05 00:13:53 : ナレーション「皆さん、目がマジでイっちゃってますが…」
09/05 00:14:55 : 高坂「いやいや、冗談ではないぞ? ほれこのように河鹿どのも手ぐすね引いて待っておられるし……」
09/05 00:15:47 : 河鹿「いや〜、良い素材を見ると腕が鳴りますなぁ♪♪」
09/05 00:16:04 : 千秋「――い」
09/05 00:16:25 : 全員(千秋以外)「い?」
09/05 00:17:01 : 千秋「いィいやぁだぁあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!(大絶叫)」
09/05 22:22:27 : 綾子「ふっふっふ。叫んだくらいで、この私の手から逃れられるとでも思ってるの??(がしっ)」
09/06 17:15:30 : 高坂「これはもう諦めるしかないな、安田。(ぽんっ)」
09/08 12:59:38 : 千秋「ううう……ちくしょー! こうなりゃ、貴様も道連れじゃ〜〜〜ッツ!!!」
09/08 13:00:08 : 高耶「うわ! なにしやがる!!」
09/08 13:00:47 : 千秋「うるせぇ! 俺様ばっかり貧乏くじ引いてたまるか! お前も女装しろ女装!!」
09/09 12:49:41 : 直江「!!ふざけるな、長秀!高耶さんがそんな格好をしていいのは俺の前でだけだ!!!」
09/11 08:04:05 : 高耶「「俺」の前でもやらねぇよ!///」
09/11 23:39:13 : 直江「じゃあ、「私」の前で!!(←何が違うんだ、何が。)」
09/12 20:44:37 : 信長「はっはっは! 相変わらず喧しい輩じゃのう! いっそ皆が女装してみたらどうじゃ!!(←イキナリ?!」
09/12 23:43:03 : 黒成田「なんで皆で女装しなきゃならないのさ。勝手に一人でやってなよ、へ・ん・た・い!!(毒舌)」
09/16 00:32:17 : 信長「――(ぴきっ)やはりそちとは一度決着をつけねばならんようだな、弥勒。」
09/16 22:26:42 : 黒成田「ふふふ。そのようだね、信長。ひねり潰して、八つ裂きにして、地中深くに埋めてあげるよ。(クスクス)」
09/18 22:26:12 : 綾子「はいはい、ストップ、ストーップ!!破壊魔二人に暴れられたらたまったもんじゃないわ、別のもので勝負おし!!」
09/20 16:36:00 : 高耶「はいはい!シリトリやりたい!!会話でシリトリすんの!」
09/21 15:24:42 : 直江「高耶さん、それは私とやりましょう!愛の言葉で・・・(はぁと)」
09/22 01:20:56 : 高耶「えーっと、それじゃ、「i-pod」!
」
09/22 10:53:15 : 直江「どんな時でも貴方を愛しています。あぁ、高耶さん、貴方を今すぐにでも連れ去って監禁したい。(←一人でもやってる人)」
09/22 18:34:07 : 黒成田「いい気になるなよ、犬の分際で、高耶に近づくな(天子の微笑で)」
09/22 20:01:30 : 千秋「なんでこんなに修羅場ってんだ。しかもヤロウばっかりじゃんかιι」
09/23 11:23:31 : 高坂弾正「勘違いをするな、安田。これはあくまでシリトリ。子供の遊びだ。たとえ、成田譲が直江の首をしめていても・・・な。」
09/23 13:53:38 : ナレーション「なんかすごいです。みなさん、なんだかんだ言いつつしりとりが、続いている・・・」
09/23 15:16:45 : 綾子「ルックスだけじゃダメなのよねぇ。わかる?やっぱり中身が綺麗じゃないと。美弥ちゃん、男を見るときは心の眼で見るのよ!(恋愛講座開演(?))」
09/23 15:56:15 : 美弥「ようするに、お兄ちゃんみたいな人を見つければいいんですよね!!(ブラコンだぁね)」
09/23 22:03:55 : 千秋「ね、といわれても…ιιおお〜い美弥ちゃん、人生捨ててないか??」
09/24 10:46:41 : カラス「カァ〜、カァ〜」
10/01 19:09:18 : 直江「景虎様も高耶さんも全て俺の腕の中に居ないと不安で・・・抱き締め良いですか?」
10/01 19:19:18 : 高耶「か、勝手にしろよ・・・バカ・・////」
10/02 20:10:28 : 信長「カッカッカ! 何ともはや、貴様らは俗に言うバカップルとかいうやつじゃのう!!」
10/02 22:33:36 : 千秋「うまいこというじゃねぇか。つかそれ以外言いようがないよな…(遠い目)」
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